授業科目名 年度 学期 開講曜日・時限 学部・研究科 全担当教員 単位数
32618:[2025 通年]専門演習Ⅱ(T1) 2025 通年 木3 理工学部 大田 章裕、近藤 真 4

キャンパス

BKC/BKC

授業施設

フォレストハウス103号教室/フォレストハウス103号教室

授業で利用する言語

日本語

授業の概要と方法

専門演習Iで学んだ知識をもとに,事例研究のレポートや,研究論文を順次よむ.

※ 2月中に出願していないと受講登録不可

※受講条件があります。時間割表を確認のうえ、受講登録を行ってください。

受講生の到達目標

自分自身で研究論文を書くこと

事前に履修しておくことが望まれる科目

専門演習Ⅰ

授業スケジュール

授業回数/
担当教員(複数担当の場合)
テーマ
キーワード・文献・補足事項等
-

+R授業対象科目。第●回に+R授業を実施。詳細はmanaba+Rを参照。

1〜30

各自の興味, 到達レベルに合わせて,個別にテーマを決め,関連文献,レポート,研究論文等を読み,そのまとめとして研究論文(レポート)を執筆する.

30回の講義に対して20回の対面講義を予定しております。

授業実施形態

全ての講義をライブの対面講義で予定しております。

授業外学習の指示

日経新聞を読むこと。時事に関心をもつこと。

成績評価方法

種別 割合(%) 評価基準等
定期試験(筆記) 0

レポート試験
(統一締切日を締切とするレポート)
0

上記以外の試験・レポート、平常点評価
(日常的な授業における取組状況の評価)
100

演習での発表、レポート提出、などを総合して評価する。

成績評価方法(備考)

受講および研究に関するアドバイス

日経新聞を読むこと。社会及び経済に関心をもつこと。

教科書

教科書(使用頻度、その他補足)

参考書

書名 著者 出版社 ISBNコード 備考
企業分析入門 K・P・パレプ 東京大学出版会
企業分析シナリオ 西山茂 東陽経済新報社

参考書(使用頻度、その他補足)

参考になるwwwページ

授業内外における学生・教員間のコミュニケーションの方法

学生との直接対話

備考


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URL:https://secure.ritsumei.ac.jp/students/pathways-future/course/curriculum.html/