授業科目名 年度 学期 開講曜日・時限 学部・研究科 全担当教員 単位数
51608:ヴィジョン特殊講義(政策実践事例分析・大阪府)(P) § 51609:VB特殊講義(政策実践事例分析・大阪府) (P) 2024 春セメスター 木3 政策科学部 真渕 勝 2

キャンパス

OIC

授業施設

AS362セミナールーム

授業で利用する言語

日本語

授業の概要と方法

大阪府の職員に各政策についてプレゼンテーションをしてもらい、そこで与えられた課題に参加学生は答える。

受講生の到達目標

大阪府の政策課題への理解を深め、課題解決のための提案をできるようにする。

事前に履修しておくことが望まれる科目

授業スケジュール

授業回数/
担当教員(複数担当の場合)
テーマ
キーワード・文献・補足事項等
1

「実践!SDGsのローカライズ化(大阪の現状から、自分達には何ができるのかを考える)」

大阪府職員によるプレゼンテーション

2

「実践!SDGsのローカライズ化(大阪の現状から、自分達には何ができるのかを考える)」

学生によるグループワーク

3

「実践!SDGsのローカライズ化(大阪の現状から、自分達には何ができるのかを考える)」

学生によるプレゼンテーション

4

「未来の防災を考える」

大阪府職員によるプレゼンテーション

5

「未来の防災を考える」

学生によるグループワーク

6

「未来の防災を考える」

学生によるグループワーク

7

「未来の防災を考える」

学生によるプレゼンテーション

8

「薬物乱用はやめたくてもやめられない」

大阪府職員によるプレゼンテーション

9

「薬物乱用はやめたくてもやめられない」

学生によるグループワーク

10

「薬物乱用はやめたくてもやめられない」

学生によるプレゼンテーション

11

「"自分らしい未来"を選択するために(プレコンセプションケアとライフデザイン)」

大阪府職員によるプレゼンテーション

12

「"自分らしい未来"を選択するために(プレコンセプションケアとライフデザイン)」

学生によるグループワーク

13

「"自分らしい未来"を選択するために(プレコンセプションケアとライフデザイン)」

学生によるグループワーク

14

「"自分らしい未来"を選択するために(プレコンセプションケアとライフデザイン)」

学生によるプレゼンテーション

15

振り返り

授業実施形態

対面授業15回、メディア授業0回

授業外学習の指示

各テーマの最終回でのプレゼンテーションの準備をする。

成績評価方法

種別 割合(%) 評価基準等
定期試験(筆記) 0

レポート試験
(統一締切日を締切とするレポート)
0

上記以外の試験・レポート、平常点評価
(日常的な授業における取組状況の評価)
100

出席状況と授業への参加状況

成績評価方法(備考)

受講および研究に関するアドバイス

教科書

教科書(使用頻度、その他補足)

参考書

参考書(使用頻度、その他補足)

参考になるwwwページ

授業内外における学生・教員間のコミュニケーションの方法

学生との直接対話

備考

【科目ナンバリング・カリキュラムマップはこちらから/Click here to see the Curriculum-Map and Course-Numbering】
URL:http://www.ritsumei.ac.jp//students/pathways-future/course/curriculum.html