| 授業科目名 | 年度 | 学期 | 開講曜日・時限 | 学部・研究科 | 全担当教員 | 単位数 |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 50072:[2025 春セメスター]Media EnglishⅠ(06) | 2025 | 春セメスター | 木1 | 映像学部 | 朴 真理子 | 1 |
キャンパス
授業施設
授業で利用する言語
授業の概要と方法
受講生の到達目標
②多様なトピックについてインターネットを活用して調査する能力を身につける。
③ 英文作成の技法に関する理解を深める。
事前に履修しておくことが望まれる科目
授業スケジュール
| 授業回数/ 担当教員(複数担当の場合) |
テーマ |
|---|---|
| キーワード・文献・補足事項等 | |
| 1 |
オリエンテーション
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【+R授業】詳細はmanaba+Rを参照 |
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| 2 | グループ内発表:調査とアウトライン |
テーマ設定 |
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| 3 | グループ内発表:Group discussion and draft |
グループ内発表とフィードバック |
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| 4 |
グループ内発表
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グループ内発表とフィードバック |
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| 5 | 個人発表(1)に向けたリサーチ Research |
テーマ設定 |
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| 6 | 個人発表(1)に向けたリサーチ Outline |
グループタスク |
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| 7 | 個人発表(1)に向けたリサーチ Draft |
レポートライティングとフィードバック |
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| 8 | 個人発表(1) Part 1 |
発表、質疑応答 |
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| 9 | 個人発表(1) Part 2 |
発表、質疑応答、講評 |
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| 10 | 個人発表(2)に向けたリサーチ Research |
テーマ設定 |
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| 11 | 個人発表(2)に向けたリサーチ Outline |
グループタスク |
|
| 12 | 個人発表(2)に向けたリサーチ Draft |
レポートライティングとフィードバック |
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| 13 | 個人発表(2) Part 1 |
発表、質疑応答 |
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| 14 |
個人発表(2) Part 2
|
発表、質疑応答、講評 |
授業実施形態
授業外学習の指示
+R授業の視聴時期については、原則、初回授業までに見ておくこと。動画はmanaba+Rにアップロードされている。
成績評価方法
| 種別 | 割合(%) | 評価基準等 |
|---|---|---|
| 定期試験(筆記) | ||
| レポート試験 (統一締切日を締切とするレポート) |
||
| 上記以外の試験・レポート、平常点評価 (日常的な授業における取組状況の評価) |
100 | 小レポート(45%)、発表(30%)、課題・宿題(15%)、出席状況および受講態度(10%)、を総合的に評価する。 |
成績評価方法(備考)
受講および研究に関するアドバイス
教科書
| 書名 | 著者 | 出版社 | ISBNコード | 備考 |
|---|---|---|---|---|
| Writing to Communicate 1: Paragraphs | Boardman, Cynthia A. | Pearson Longman | 978-0-13-614191-4 | |
| スティーブ・ジョブズの軌跡:スピーチ・プレゼン・素顔 | 朝日出版社編集部 | 朝日出版社 | 978-4-255-15541-8 |
教科書(使用頻度、その他補足)
参考書
参考書(使用頻度、その他補足)
参考になるwwwページ
授業内外における学生・教員間のコミュニケーションの方法
備考
1) 英語の必修科目(「Media English I」を含む)が不合格となった場合、卒業するためには同じ科目を次年度以降に再履修(原級復帰)して単位修得する必要がある。その際には、下級生のクラスに交じって履修する必要があるのみならず、時間割の関係で他の授業科目の単位修得に支障をきたす場合がある。したがって、2回生向け必修科目は、できるだけ本年度に単位を修得すること。
2) 授業に遅刻や欠席をしないこと。遅刻や欠席は、回数に応じて減点となる。なお、遅刻2回で欠席1回分とみなす。また、授業開始後20分以降の遅刻は、欠席とみなす。
3) 授業内レポートや課題の詳細については、授業中に説明する。課題の遅配は認めない。提出物は担当教師が単独で、教室内のみで受け付け、教室外でも事後でも受け付けません。
4) 発表の際の欠席・遅刻は、「学修要覧」に記載されている場合を除き、一切考慮しない。
5) このコースでは、学期末に筆記試験を行いません。その代わり、高い出席率やクラスメートと一緒に課題に積極的に参加すること(参加度)が要求されます。
URL:https://secure.ritsumei.ac.jp/students/pathways-future/course/curriculum.html/