| 授業科目名 | 年度 | 学期 | 開講曜日・時限 | 学部・研究科 | 全担当教員 | 単位数 |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 15760:基本中国語(社会)Ⅰ(A) § 15761:基本中国語(単位回復)(E) § 15762:中国語・総合Ⅰ(C) | 2024 | 春セメスター | 水4 | 法学部,産業社会学部,文学部 | 岩崎 菜子 | 1 |
キャンパス
授業施設
授業で利用する言語
授業の概要と方法
質問や小テスト等に対するフィードバックは、対面授業の授業内にて行うこととし、必要に応じてmanaba+R にて補います。
授業に関する連絡をすることがあるので、manaba+Rのコースニュースや掲示板などをリマインダ設定し、毎週必ず確認すること。
初回の授業時に詳しい説明を行うので、初回の授業に出席すること。
この授業は対面で実施します。
受講生の到達目標
事前に履修しておくことが望まれる科目
授業スケジュール
| 授業回数/ 担当教員(複数担当の場合) |
テーマ |
|---|---|
| キーワード・文献・補足事項等 | |
| 1 | ガイダンス 発音練習 |
授業の進め方 成績評価の方法 発音の復習 ⇒ 〈発音篇小テスト〉 |
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| 2 | 第1課 |
文の構造・否定文・疑問文 ⇒ 〈第1課 小テスト〉 |
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| 3 | 第2課 |
動詞述語文 ⇒ 〈第2課 小テスト〉 |
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| 4 | 第3課 |
形容詞述語文 ⇒ 〈第3課 小テスト〉 |
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| 5 | 第4課 |
疑問文のいろいろ 数詞 ⇒ 〈第4 課 小テスト〉 |
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| 6 | 第5課 |
副詞「也」と「都」 二重目的語 ⇒ 〈第5 課 小テスト〉 |
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| 7 | 第6課 |
動詞の重ね型 年月日時① ⇒ 〈第6課 小テスト〉 |
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| 8 | 第7課 |
量詞 二つの「了」 助動詞「想」 ⇒ 〈第7課 小テスト〉 |
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| 9 | 第8課 |
連動文 介詞1 年月日時② ⇒ 〈第8課 小テスト〉 |
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| 10 | 第9課 |
可能を表す助動詞 介詞2 主述述語文 ⇒ 〈第9課 小テスト〉 |
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| 11 | 第10課 |
様態補語 比較文 ⇒ 〈第10課 小テスト〉 |
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| 12 | 第11課 |
「在」の4用法 方向補語 選択疑問文 ⇒ 〈第11課 小テスト〉 |
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| 13 | 第12課 |
結果補語 時間の長さ ⇒ 〈第12課 小テスト〉 |
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| 14 | 復習 |
各課の重要ポイントの総復習 |
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| 15 | まとめ |
まとめ:30分 到達度検証テスト:60分 |
授業実施形態
授業外学習の指示
*外国語を学ぶ場合は入門段階が最も大切です。各課の「要点」が何であるかを確かめながら学んでください。わからないところはわからないままにせず、質問するなどして解決すること。
*予習・復習の習慣をしっかり身につけましょう。予習復習は毎回必ずやってきてください。また、中国や中国語に関して、自分の興味ある分野の読書をなるべくするように心掛けてください。
成績評価方法
| 種別 | 割合(%) | 評価基準等 |
|---|---|---|
| 定期試験(筆記) | 0 | |
| レポート試験 (統一締切日を締切とするレポート) |
0 | |
| 上記以外の試験・レポート、平常点評価 (日常的な授業における取組状況の評価) |
100 | 予習および授業中の取り組み状況・小テストの成績と受験回数:50% 到達度検証テストの成績:50% |
成績評価方法(備考)
その他の注意事項は第一回目の授業のときに説明するので、必ず出席すること。
受講および研究に関するアドバイス
教科書
| 書名 | 著者 | 出版社 | ISBNコード | 備考 |
|---|---|---|---|---|
| はじめまして!中国語 | 喜多山 幸子 ほか | 白水社 | 9784560069219 |
教科書(使用頻度、その他補足)
参考書
| 書名 | 著者 | 出版社 | ISBNコード | 備考 |
|---|---|---|---|---|
| やさしくくわしい中国語文法の基礎 改訂新版 | 守屋宏則、 李 軼倫 | 東方書店 | 978-4497219183 | |
| Why?にこたえるはじめての中国語の文法書 新訂版 | 相原茂ほか | 同学社 | 978-4810203271 | |
| 中国語解体新書 語彙、文法、読解、リスニング強化が1冊でできる! | 丸尾 誠 | 駿河台出版社 | 978-4411031099 | |
| 中国語はじめの一歩 [新版] | 木村英樹 | ちくま学芸文庫 | 978-4480097644 | |
| はじめての中国語 | 相原茂 | 講談社現代新書 | 978-4061489875 |
参考書(使用頻度、その他補足)
参考になるwwwページ
HSK漢語水平考試 https://www.hskj.jp/
立命館孔子学院https://www.ritsumei.ac.jp/mng/cc/confucius/
その他、授業時に適宜指示する。
授業内外における学生・教員間のコミュニケーションの方法
備考
URL:http://www.ritsumei.ac.jp//students/pathways-future/course/curriculum.html