| 授業科目名 | 年度 | 学期 | 開講曜日・時限 | 学部・研究科 | 全担当教員 | 単位数 |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 33024:[2025 春セメスター]生体機能論(5T) | 2025 | 春セメスター | 水3 | 理工学部 | 岡田 志麻 | 2 |
キャンパス
授業施設
授業で利用する言語
授業の概要と方法
受講生の到達目標
(2)生体内で発生した生理信号の計測法、解析法を説明することができる。
(3)生体信号を用いて人と機械をつなぐアプリケーションを考えることができる。
事前に履修しておくことが望まれる科目
授業スケジュール
| 授業回数/ 担当教員(複数担当の場合) |
テーマ |
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| キーワード・文献・補足事項等 | |
| - | +R授業対象科目。第14回に+R授業を実施。詳細はmanaba+Rを参照。 |
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| 1~4 4はオンデマンド | 設計要因としての人間情報、本講義の目的、人間-機械系における情報の流れ |
1人と機械のかかわり
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| 5〜8 8はオンデマンド | 感覚情報の電気生理学的伝達と処理 |
5大脳生理学、生体制御
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| 9~12 12はweb | 感覚情報の電気生理計測法、感覚情報の解析法 |
9感覚認知、感覚知覚
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| 13~14 | 視覚特性の生理と心理 |
13視覚の解剖学、視覚情報探索、視覚の生理
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授業実施形態
授業外学習の指示
成績評価方法
| 種別 | 割合(%) | 評価基準等 |
|---|---|---|
| 定期試験(筆記) | 0 | |
| レポート試験 (統一締切日を締切とするレポート) |
0 | |
| 上記以外の試験・レポート、平常点評価 (日常的な授業における取組状況の評価) |
100 | 講義期間中、小テスト、講義内試験、レポート課題を課す。これらを総合して、成績評価を行う。
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成績評価方法(備考)
きちんと所定の講義内容を学習したうえで、課題や小テストを受けるようにしてください。
受講および研究に関するアドバイス
教科書
| 書名 | 著者 | 出版社 | ISBNコード | 備考 |
|---|---|---|---|---|
| 感覚生理工学 | 飯田健夫 | コロナ社 | 978-4-339-04527-7 |
教科書(使用頻度、その他補足)
ただし、補足説明資料を配布するので予習復習に役立てること。
参考書
| 書名 | 著者 | 出版社 | ISBNコード | 備考 |
|---|---|---|---|---|
| ヒト心身状態の計測技術 | 牧川方昭他 | コロナ社 | 978-4-339-07226-6 |
参考書(使用頻度、その他補足)
参考になるwwwページ
授業内外における学生・教員間のコミュニケーションの方法
備考
URL:https://secure.ritsumei.ac.jp/students/pathways-future/course/curriculum.html/