| 授業科目名 | 年度 | 学期 | 開講曜日・時限 | 学部・研究科 | 全担当教員 | 単位数 |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 32390:(教)社会科・公民科授業法 (E) § 32391:(教)社会科・公民科授業研究(E) | 2024 | 春セメスター | 金6 | 経済学部,経済学研究科 | 平井 美津子 | 2 |
キャンパス
授業施設
授業で利用する言語
授業の概要と方法
受講生の到達目標
②現在の社会に切り込む授業を作るため、時事的な問題などに関心を持ち、積極的に取り上げることができるようになる。
③生徒に理解できるように、スピーチする力をつける。
事前に履修しておくことが望まれる科目
授業スケジュール
| 授業回数/ 担当教員(複数担当の場合) |
テーマ |
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| キーワード・文献・補足事項等 | |
| 1回目 | 公民科教育とは何か |
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| 2回目 | 授業つくりのために必要なこと |
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| 3回目 | 時事問題を切り取ってスピーチ |
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| 4回目 | 模擬授業に向けた班作りとテーマ設定 |
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| 5回目 | 講師による授業① |
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| 6回目 | 講師による授業② |
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| 7回目 | 平和主義をどう教えるか |
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| 8回目 | 人権学習のポイント |
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| 9回目 | 模擬授業① |
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| 10回目 | 模擬授業② |
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| 11回目 | 模擬授業③ |
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| 12回目 | 模擬授業④ |
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| 13回目 | 模擬授業⑤ |
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| 14回目 | 模擬授業⑥ |
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| 15回目 | 模擬授業の総括 |
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授業実施形態
対面以外の実施形態をとる場合は、適宜指示します。
授業外学習の指示
成績評価方法
| 種別 | 割合(%) | 評価基準等 |
|---|---|---|
| 定期試験(筆記) | 0 | |
| レポート試験 (統一締切日を締切とするレポート) |
0 | |
| 上記以外の試験・レポート、平常点評価 (日常的な授業における取組状況の評価) |
100 | 演習での取り組み。模擬授業を重視します。 |
成績評価方法(備考)
出席回数を重視します。
受講および研究に関するアドバイス
教科書
教科書(使用頻度、その他補足)
参考書
参考書(使用頻度、その他補足)
参考になるwwwページ
授業内外における学生・教員間のコミュニケーションの方法
備考
URL:http://www.ritsumei.ac.jp//students/pathways-future/course/curriculum.html