| 授業科目名 | 年度 | 学期 | 開講曜日・時限 | 学部・研究科 | 全担当教員 | 単位数 |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 35403:ドイツ語・基礎2(EC) | 2023 | 春セメスター | 火4 | 経済学部 | PETERSEN ESBEN | 1 |
キャンパス
BKC
授業施設
ラルカディア 305号教室
授業で利用する言語
日本語とドイツ語を併用
授業の概要と方法
ドイツ語による基本的なコミュニケーション力を養うことを目標とします。そのために必要な語彙・言い回しを、主として耳で聞き、口に出してみるという練習を通じて獲得します。ドイツ語を母語とする教員が担当します。フィードバックについては授業内の課題返却時にコメントします。問題点や質問に対応します。
この授業は対面で実施します。
この授業は対面で実施します。
受講生の到達目標
挨拶と自己紹介ができるようになる。身近なものの名前、国名と言語名を覚える。数字に習熟する。質問と答え方のパターンを理解し、簡単なやり取りができるようになる。ドイツ語検定試験5級程度を目指します。
事前に履修しておくことが望まれる科目
特になし。
授業スケジュール
| 授業回数/ 担当教員(複数担当の場合) |
テーマ |
|---|---|
| キーワード・文献・補足事項等 | |
| 1-5 | 挨拶、自分と他者を紹介する、人と知り合う |
Grüße, Kennenlernen |
|
| 6-10 | 自由時間の過ごし方について話す、申込書を書く、職業について話す |
Hobby, Freizeit |
|
| 11-15 | 時間表現を使う、自分の日常の行動や一週間の予定を表現する、電話で約束をとりつける |
Uhrzeit, Tagesablauf, Wochenplan |
授業実施形態
BCP停止の場合は、BCPレベル0~2の記載どおりに授業が行われます。
During the suspension period of BCP, classes will be as described in BCP levels 0-2.
【BCPレベル1~2の場合】
・この授業は全授業回を対面で実施します。
・授業詳細については、授業科目のmanaba+Rコースでお知らせします。
【BCPレベル3~4の場合】
・すべての授業をメディア(ライブ配信)を利用して実施します。
・授業方法の詳細は、授業科目のmanaba+Rコースでお知らせします。
During the suspension period of BCP, classes will be as described in BCP levels 0-2.
【BCPレベル1~2の場合】
・この授業は全授業回を対面で実施します。
・授業詳細については、授業科目のmanaba+Rコースでお知らせします。
【BCPレベル3~4の場合】
・すべての授業をメディア(ライブ配信)を利用して実施します。
・授業方法の詳細は、授業科目のmanaba+Rコースでお知らせします。
授業外学習の指示
単語、ドイツ語表現およびその日に学習した文法項目を復習すること。
コミュニケーションルーム(BBP)をできるだけ活用すること。
授業中には単語テストを定期的に行います。また、小テスト(筆記や口頭)を2,3回行いますので、それに合わせて復習をしてください。
コミュニケーションルーム(BBP)をできるだけ活用すること。
授業中には単語テストを定期的に行います。また、小テスト(筆記や口頭)を2,3回行いますので、それに合わせて復習をしてください。
成績評価方法
| 種別 | 割合(%) | 評価基準等 |
|---|---|---|
| 定期試験(筆記) | 0 | |
| レポート試験 (統一締切日を締切とするレポート) |
0 | |
| 上記以外の試験・レポート、平常点評価 (日常的な授業における取組状況の評価) |
100 | 授業参加度、毎回の授業での積極的な参加、テスト、宿題などを総合的に評価します。学習到達度を確認するまとめのテスト(筆記や口頭)を数回行います。/単位取得には、授業日の2/3以上の参加が必要条件です。 |
成績評価方法(備考)
受講および研究に関するアドバイス
予習、復習や宿題を必ずすること。語彙を習得すること。毎回の授業に積極的に取り組み、集中して学修すること。
教科書
| 書名 | 著者 | 出版社 | ISBNコード | 備考 |
|---|---|---|---|---|
| スタート!1 | 藤原三枝子 他 | 三修社 | 978-4-384-12299-2 C1084 | |
| スタート!1 ワークブック | 藤原三枝子 他 | 三修社 | 978-4-384-12300-5 C1084 |
教科書(使用頻度、その他補足)
教科書は毎回授業で使用します。
参考書
参考書(使用頻度、その他補足)
参考になるwwwページ
Young Germany: http://young-germany.jp/
ドイツ旅行:http://www.germany.travel/jp/index.html
Villa Kamogawa Kyoto :https://www.goethe.de/ins/jp/ja/sta/kyo.html
ドイツ文化センター(Goethe-Institut):
大阪:https://www.goethe.de/ins/jp/ja/sta/osa.html
日本:https://www.goethe.de/ins/jp/ja/index.html
ドイツ学術交流会(DAAD):https://www.daad.jp/ja/
独日青少年協会:http://djjg.org/ja/
ドイツ語コム:http://www.asahi-net.or.jp/~vg5t-ngi/
Deutsche Welle:https://www.dw.com/de/themen/s-9077
ドイツ旅行:http://www.germany.travel/jp/index.html
Villa Kamogawa Kyoto :https://www.goethe.de/ins/jp/ja/sta/kyo.html
ドイツ文化センター(Goethe-Institut):
大阪:https://www.goethe.de/ins/jp/ja/sta/osa.html
日本:https://www.goethe.de/ins/jp/ja/index.html
ドイツ学術交流会(DAAD):https://www.daad.jp/ja/
独日青少年協会:http://djjg.org/ja/
ドイツ語コム:http://www.asahi-net.or.jp/~vg5t-ngi/
Deutsche Welle:https://www.dw.com/de/themen/s-9077
授業内外における学生・教員間のコミュニケーションの方法
manaba+R,学生との直接対話
備考
【科目ナンバリング・カリキュラムマップはこちらから/Click here to see the Curriculum-Map and Course-Numbering】
URL:https://secure.ritsumei.ac.jp/students/pathways-future/course/curriculum.html/
URL:https://secure.ritsumei.ac.jp/students/pathways-future/course/curriculum.html/