| Course Name | Year | Term | Period | Faculty / Graduate School | All Instructors | Credits |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 15470:Advanced Chinese Ⅱ (J) | 2024 | Fall | Thu4 | College Of Law | MORINAKA NOE | 2 |
Campus
Class Venue
Language
Course Outline and Method
※なお、本授業は母語話者向けの授業ではありません。継承語、学習言語としての域をでない学生については、事前に担当教員に履修の可否を相談してください。
Student Attainment Objectives
・中国語の文法をとらえて、文章を正確に読解することができる。
・中国語の表現を知り、体得することで、コミュニケーション能力を身につける。
・中国の文化、社会、習慣などをさらに知識を深める。
・グループ活動を通して、文法をより理解し、良訳を仲間で議論する力をつける。
Recommended Preparatory Course
Course Schedule
| Lecture/Instructor(When there are multiple instructors) | Theme |
|---|---|
| Keyword, References and Supplementary Information | |
| 1 |
ガイダンス
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ガイダンス
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| 2 | テキスト講読を通して、中国、中国語を理解する(2) |
小テスト
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| 3 | テキスト講読を通して、中国、中国語を理解する(3) |
小テスト
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| 4 | テキスト講読を通して、中国、中国語を理解する(4) |
小テスト
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| 5 | テキスト講読を通して、中国、中国語を理解する(5) |
小テスト
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| 6 | テキスト講読を通して、中国、中国語を理解する(6) |
小テスト
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| 7 | テキスト講読を通して、中国、中国語を理解する(7) |
小テスト(3級レベルの語彙や文法事項を学び、それについてテスト)
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| 8 | テキスト講読を通して、中国、中国語を理解する(8)とまとめ |
ピンイン付きの中国語の物語を読んで、文法事項を確認しながら翻訳します。
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| 9 | テキスト講読を通して、中国、中国語を理解する(9) |
小テスト(3級レベルの語彙や文法事項を学び、それについてテスト)
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| 10 | テキスト講読を通して、中国、中国語を理解する(10) |
小テスト(3級レベルの語彙や文法事項を学び、それについてテスト)
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| 11 | テキスト講読を通して、中国、中国語を理解する(11) |
小テスト(3級レベルの語彙や文法事項を学び、それについてテスト)
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| 12 | テキスト講読を通して、中国、中国語を理解する(12) |
小テスト(3級レベルの語彙や文法事項を学び、それについてテスト)
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| 13 | テキスト講読を通して、中国、中国語を理解する(13) |
小テスト(3級レベルの語彙や文法事項を学び、それについてテスト)
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| 14 |
これまで学んだことのまとめ(1)
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これまで学んだことの文法事項のまとめ。
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| 15 | これまで学んだことのまとめ(2) |
全体のまとめと質疑応答(30分)、検証テスト(60分) |
Class Format
Recommendations for Private Study
・毎課の提出物もためることなく、その課が終わったら、課題に取り組み提出すること。
Grade Evaluation Method
| Kind | Percentage | Grading Criteria etc. |
|---|---|---|
| Final Examination (Written) | ||
| Report Examination (A report to be submitted by the unified deadline) |
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| Exams and/or Reports other than those stated above, and Continuous Assessment (Evaluation of Everyday Performance in Class) |
100 | 主に以下の項目に基づいて総合的に評価する
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Grade Evaluation Method (Note)
Advice to Students on Study and Research Methods
・授業の連絡や資料配布はmanaba+Rで配布するので、常に確認すること。
・一回目の授業からちゃんと参加してください。一回目から授業を進めていきます。
・それなりのスピードで進みますので、予習復習をしっかりしたうえで、授業に出席してください。
・授業の中での発言(manaba+Rへの有意義な書き込み)、課題など提出物(授業時に提示)はすべて平常点としてカウントされていきます(授業内で配るルーブリック参照)。一生懸命授業に取り組むことがすべて加点の対象となります。積極的な授業参加を期待します。
・わからないこと(発音、文法、勉強法など)は、積極的に教員に聞いたりするなどして、解決することをおすすめします。
・授業の指示は基本的にmanaba+Rで書き残していく(掲示板ないしコースニュース)。しっかりmanaba+Rをチェックしてください。みていない、知らないは許されません。受講者同志で掲示板を通してやり取りをしながら確認することも推奨。授業に関しての疑問、不安などは、授業中やmanaba+Rの掲示板に書き込んでください。みなさんの状況に合わせて調整します。
Textbooks
Textbooks (Frequency of Use, Note)
Reference Books
| Title | Author | Publisher | ISBN Code | Comment |
|---|---|---|---|---|
| やさしくくわしい中国語文法の基礎 | 守屋宏則 | 東方出版 | 978-4497219183 | |
| Why?にこたえるはじめての中国語の文法 書 新訂版 | 相原茂ほか | 同学社 | 978-4810203271 | |
| 一歩すすんだ中国語文法 | 荒川清秀 | 大修館書店 | 978-4469232264 | |
| 中級中国語 読みとく文法 | 三宅登之 | 白水社 | 9784560085875 |
Reference Books (Frequency of Use, Note)
Web Pages for Reference
How to Communicate with the Instructor In and Out of Class(Including Instructor Contact Information)
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URL:http://www.ritsumei.ac.jp//students/pathways-future/course/curriculum.html