| 授業科目名 | 年度 | 学期 | 開講曜日・時限 | 学部・研究科 | 全担当教員 | 単位数 |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 32885:(留)日本語Ⅶ(聴解口頭a)(10) § 32886:(留)日本語Ⅴ 聴解・口頭表現(10) | 2022 | 春セメスター | 木2 | 経済学部,理工学部,食マネジメント学部,情報理工学部,生命科学部,薬学部,スポーツ健康科学部 | 塩谷 尚子 | 1 |
キャンパス
授業施設
授業で利用する言語
授業の概要と方法
具体的に前期では、講義の聞き方やノートの取り方、ディスカッションや発表の仕方などを練習する。
この授業は、演習形式で行う。課題に対しては授業中にフィードバックを行う。
またこの授業は、一部メディア(ライブ配信等)を利用して実施します。
受講生の到達目標
相手の意見を理解し、自分の意見を正確に伝える力を伸ばす。
事前に履修しておくことが望まれる科目
授業スケジュール
| 授業回数/ 担当教員(複数担当の場合) |
テーマ |
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| キーワード・文献・補足事項等 | |
| 1 | オリエンテーション |
授業の説明・成績評価の方法などについて
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| 2 | 講義などの聞き方① |
ニュースや授業などの聞き方、ノートの取り方など |
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| 3 | 講義などの聞き方② |
ニュースや授業などの聞き方、ノートの取り方など |
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| 4 | 講義などの聞き方③ |
ニュースや授業などの聞き方、ノートの取り方など |
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| 5 | ディスカッション① |
ディスカッションの表現、練習 |
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| 6 | ディスカッション② |
ディスカッションの表現、練習 |
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| 7 | ディスカッション③ |
ディスカッションの表現、練習 |
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| 8 | ディスカッション➃ |
ディスカッションの評価、フィードバック |
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| 9 | スピーチ発表① |
スピーチの表現、発表準備など |
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| 10 | スピーチ発表② |
スピーチの表現、発表準備など |
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| 11 | スピーチ発表③ |
スピーチの表現、発表準備など |
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| 12 | スピーチ発表➃ |
個人発表 |
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| 13 | スピーチ発表⑤ |
個人発表 |
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| 14 | スピーチ発表⑥ |
スピーチ発表の評価、フィードバック |
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| 15 | 講義の総括 |
振り返り、今後の課題 |
授業実施形態
・この授業は対面中心(全授業回の 2 分の 1 を超えて対面)で行う予定ですが、渡日できな い学生が多い場合は、メディアを利用した授業(ライブ配信等)で実施する場合があります。 ・初回授業の後で授業形態を確定し、第 2 回目の授業までにお知らせします。 ・渡日できず対面での出席ができない学生のために、Zoom によるライブ配信等を行います ので、担当教員に申し出てください。
・初回授業の形態と 2 回目以降の授業の詳細は、manaba+R の授業コースでお知らせします。
【BCP レベル 3~4 の場合】
原則として、すべての授業を、メディアを利用した授業(ライブ配信等)で実施します。
授業外学習の指示
Beyond Borders Plaza(BBP)では多くの日本語教材が閲覧できます。また、普段の学習で分から ないところを先生に相談できる「日本語学習相談」も実施していますので、積極的に活用しまし ょう。BBP の開室日程や「日本語学習相談」のスケジュールについては BBP の WEB ページを確認 してください。URL:http://www.ritsumei.ac.jp/bbp/
成績評価方法
| 種別 | 割合(%) | 評価基準等 |
|---|---|---|
| 定期試験(筆記) | ||
| レポート試験 (統一締切日を締切とするレポート) |
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| 上記以外の試験・レポート、平常点評価 (日常的な授業における取組状況の評価) |
100 | 授業への参加度、ディスカッション、発表、課題提出などを総合的に評価する。 |
成績評価方法(備考)
授業は話す・聞くという活動がメインであるため、授業に積極的に参加することを望む。
受講および研究に関するアドバイス
教科書
教科書(使用頻度、その他補足)
参考書
参考書(使用頻度、その他補足)
参考になるwwwページ
授業内外における学生・教員間のコミュニケーションの方法
備考
URL:http://www.ritsumei.ac.jp//students/pathways-future/course/curriculum.html