| Course Name | Year | Term | Period | Faculty / Graduate School | All Instructors | Credits |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 34569:[2025 Spring]Spanish Basic 2 (EC) | 2025 | Spring | Tue4 | College Of Economics | NEGRON ROBERTO | 1 |
Campus
Class Venue
Language
Course Outline and Method
個々で、あるいはペアやグループで行う練習問題やアクティビティを通じて、スペイン語運用能力を高めます。宿題(課題)は、授業内あるいは後日解答と解説を行います。
この授業は対面で実施します。
【+R授業】詳細はmanaba+Rを参照(第13回で実施予定)
Student Attainment Objectives
・スペイン語の基本的な文の構造を理解し、自分でも文を組み立てることができる。
・基礎的な単語・表現を理解し、自分でも使うことができる。
・直説法現在の活用を身につけ、それを用いた比較的短いスペイン語の文章を話したり書いたりできる。
Recommended Preparatory Course
Course Schedule
| Lecture/Instructor(When there are multiple instructors) | Theme |
|---|---|
| Keyword, References and Supplementary Information | |
| 1 | Unidad 1:スペイン語の単語を正しく読めるようになる。基本的なあいさつや授業でよく使う表現を言えるようになる。 |
20以上の国・地域の、そして5億近い人の母語であるスペイン語。アルファベットと発音・アクセント。 |
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| 2-3 | Unidad 2:スペイン語の名詞の特徴がわかる。自分の名前・国籍・出身・職業を言ったり、相手のそれらについて聞いたりできる。 |
名詞の性・数、定冠詞、主語代名詞、動詞ser、疑問文と否定文 |
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| 4-5 | Unidad 3:人や物の性格・特徴を描写できるようになる。所有しているものや所有者を言うことができるようになる。 |
不定冠詞、品質形容詞、所有詞前置形、動詞tener、疑問詞Ⅰ |
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| 6 | Unidad 1~3のまとめと復習 |
これまでに学んだことをふりかえる |
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| 7-8 | Unidad 4:位置に応じて人や物を正しく指し示せるようになる。人や物の存在や所在地を説明できるようになる。 |
指示形容詞・代名詞、動詞estar/haber |
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| 9-10 | Unidad 5:基本的な動詞を正しく使えるようになる。「いつ」「どこで」などで始まる質問文を作ったり、そうした質問に答えることができるようになる。 |
直説法現在規則動詞・不規則動詞(hacer/ir)、現在形の用法、疑問詞Ⅱ |
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| 11-12 | Unidad 6:予定や往来に関する表現を作れるようになる。さまざまな疑問詞を用いて質問したり、それに応答することができるようになる。 |
前置詞、未来を表わすir a+不定詞、語幹母音変化動詞Ⅰ、動詞salir/venir |
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| 13 | Unidad 4~6のまとめと復習、+R授業 |
これまでに学んだことをふりかえる。スペイン語圏の文化についての理解を深める。 |
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| 14 | 全体のまとめ、プレゼンテーション |
これまでに習った単語・表現・文法を駆使して作文し、口頭で発表する。(上記の通り進める予定であるが、受講生の理解度によって進度を調整する) |
Class Format
Recommendations for Private Study
・宿題(教科書の練習問題やプリントなど)も必ずやってくること。
・隙間時間を活かしてCDやインターネットでスペイン語を聞き、スペイン語に触れる時間をできるだけ多く作ること。
・BBP、コミュニケーションルームを積極的に活用し、アウトプットに努めること。
Grade Evaluation Method
| Kind | Percentage | Grading Criteria etc. |
|---|---|---|
| Final Examination (Written) | 0 | |
| Report Examination (A report to be submitted by the unified deadline) |
0 | |
| Exams and/or Reports other than those stated above, and Continuous Assessment (Evaluation of Everyday Performance in Class) |
100 | 授業への積極的な参加 20%/作文 40%/会話テストやプレゼンテーションなど 40%/ |
Grade Evaluation Method (Note)
Advice to Students on Study and Research Methods
・単に出席するだけでなく、能動的に目的意識をもって授業に参加すること。
・まちがいを恐れず、自分でスペイン語の文章を作ったり話したりしてみること。
・わからないところがあればすぐに質問して、疑問を残さないようにすること。
Textbooks
| Title | Author | Publisher | ISBN Code | Comment |
|---|---|---|---|---|
| 総合スペイン語コース初級 改訂版(Entre amigos 1, 2ª edición) | スペイン語教材研究会 | 朝日出版社 | 978-4-255-55055-8 |
Textbooks (Frequency of Use, Note)
Reference Books
Reference Books (Frequency of Use, Note)
Web Pages for Reference
(学外からアクセスする場合は、「学認(GakuNin)でのご利用はこちら」を押して、「立命館大学」と入力する)
・スペイン語技能検定(西検):https://casa-esp.com/
・DELE(スペイン語認定証): https://tokio.cervantes.es/jp/dele_diplomas/information_diplomas_spanish.htm
・Instituto Cervantes Tokio「インスティトゥト・セルバンテス東京」(スペイン語・スペイン語圏の文化イベントなどに関する情報): https://tokio.cervantes.es/jp/default.shtm
その他必要に応じて授業内で紹介する。
How to Communicate with the Instructor In and Out of Class(Including Instructor Contact Information)
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URL:https://secure.ritsumei.ac.jp/students/pathways-future/course/curriculum.html/