| 授業科目名 | 年度 | 学期 | 開講曜日・時限 | 学部・研究科 | 全担当教員 | 単位数 |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 50951:プロジェクト研究(07) | 2023 | 秋セメスター | 月3 | 経営学部 | 石崎 祥之 | 2 |
キャンパス
授業施設
授業で利用する言語
授業の概要と方法
まず、パートナー企業からの概況についての説明や問題解決を期待される課題を提示された後、グループ別のアクティブラーニング型アプローチで研究を進め、その成果を報告してゆくという流れとなる。
したがって、授業時間外の調査活動が求められたり、グループ一丸となっての調査などが必要になることが予想されるので、最後までやりきる覚悟をもった学生のみに参加を許可することとしたい。
受講生の到達目標
①卒業後に社会人として求められる問題発見能力
②課題解決能力を身につけるための基礎的素養
を身につけることを目標とする。
事前に履修しておくことが望まれる科目
授業スケジュール
| 授業回数/ 担当教員(複数担当の場合) |
テーマ |
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| キーワード・文献・補足事項等 | |
| 第1回 | イントロダクション |
講義の進め方
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| 第2回 | グループ別でのディスカッション |
目標の確認と調査内容の精査 |
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| 第3回 | 共同企業からの説明と課題の提示 |
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| 第4回から第7回 | グループ別での調査活動 |
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| 第8回 | 中間報告 |
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| 第9回~13回 | 中間報告を受けての調査活動の継続と最終報告に向けての報告書作成 |
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| 第14回 | 最終成果報告会(Ⅰ) |
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| 第15回 | 最終報告会(Ⅱ) |
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授業実施形態
During the suspension period of BCP, classes will be as described in BCP levels 0-2.
基本的に対面で行うが、BCPレベル3以上の場合はすべてライブ型によるWEB講義とする。
BCPレベル1及び2の場合には、全面的に対面講義とする。
授業外学習の指示
成績評価方法
| 種別 | 割合(%) | 評価基準等 |
|---|---|---|
| 定期試験(筆記) | ||
| レポート試験 (統一締切日を締切とするレポート) |
||
| 上記以外の試験・レポート、平常点評価 (日常的な授業における取組状況の評価) |
100 | 講義における積極的参加と中間プレゼンテーションの内容、さらに最終レポートによる総合的判断とする。 |
成績評価方法(備考)
②中間プレゼンテーションの内容
③最終のグループおよび個人レポートの内容
の三つの観点から総合的に判断する。
受講および研究に関するアドバイス
教科書
教科書(使用頻度、その他補足)
参考書
参考書(使用頻度、その他補足)
参考になるwwwページ
授業内外における学生・教員間のコミュニケーションの方法
備考
URL:https://secure.ritsumei.ac.jp/students/pathways-future/course/curriculum.html/