| 授業科目名 | 年度 | 学期 | 開講曜日・時限 | 学部・研究科 | 全担当教員 | 単位数 |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 13987:自主企画演習(JB) § 13988:自主企画演習A(JB) § 13989:自主企画演習B(JB) | 2023 | 春セメスター | 火6 | 法学部 | 北村 和生、倉田 玲 | 2 |
キャンパス
授業施設
授業で利用する言語
授業の概要と方法
これらの規定の文言を利用して記述すると、この自主企画演習の趣旨は、やがて「裁判官、検察官又は弁護士になろうとする者」になることを目指している受講生の履修を想定して、「憲法及び行政法に関する分野」につき、とりわけ「専門的な学識並びに法的な分析、構成及び論述の能力」を将来の進路開拓にも役立つ「理論的かつ実践的な理解力、思考力、判断力等」として効果的に磨き込んでもらう共同学習の場を、正課の授業科目として提供することにある。自主企画演習であるから、授業の方法も受講生による企画のとおり、「憲法及び行政法に関する分野」の事例問題を交互に取り扱うことを基本とする。
受講生の到達目標
事前に履修しておくことが望まれる科目
授業スケジュール
| 授業回数/ 担当教員(複数担当の場合) |
テーマ |
|---|---|
| キーワード・文献・補足事項等 | |
| 1(倉田) | 憲法(その1) |
事例問題の検討 |
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| 2(北村) | 行政法(その1) |
事例問題の検討 |
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| 3(倉田) | 憲法(その2) |
事例問題の検討 |
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| 4(北村) | 行政法(その2) |
事例問題の検討 |
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| 5(倉田) | 憲法(その3) |
事例問題の検討 |
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| 6(北村) | 行政法(その3) |
事例問題の検討 |
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| 7(倉田) | 憲法(その4) |
事例問題の検討 |
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| 8(北村) | 行政法(その4) |
事例問題の検討 |
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| 9(倉田) | 憲法(その5) |
事例問題の検討 |
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| 10(北村) | 行政法(その5) |
事例問題の検討 |
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| 11(倉田) | 憲法(その6) |
事例問題の検討 |
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| 12(北村) | 行政法(その6) |
事例問題の検討 |
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| 13(倉田) | 憲法(その7) |
事例問題の検討 |
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| 14(北村) | 行政法(その7) |
事例問題の検討 |
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| 15(倉田) | 憲法(その8) |
事例問題の検討 |
授業実施形態
During the suspension period of BCP, classes will be as described in BCP levels 0-2.
原則として、教室に集合してもらい、対面形式により授業を実施する。ただし、社会の状況を見据えた立命館大学の事業継続計画(Business Continuity Plan, BCP)のレベルが3以上となる場合には、オンラインの実施形態となることやオンラインの方法を併用するハイブリッドの実施形態となることもある。この場合には、速やかに具体的な方法を案内する。
授業外学習の指示
成績評価方法
| 種別 | 割合(%) | 評価基準等 |
|---|---|---|
| 定期試験(筆記) | 0 | 定期試験(筆記)は実施しない。 |
| レポート試験 (統一締切日を締切とするレポート) |
0 | レポート試験(統一締切日を締切とするレポート)も実施しない。なお、この種別の成績評価方法は、今年度より、ほかの授業科目でも採用されない。 |
| 上記以外の試験・レポート、平常点評価 (日常的な授業における取組状況の評価) |
100 | 狭義の平常点評価(日常的な授業における取組状況の評価)により、共同学習への貢献度のほか、とりわけ事例問題の答案の完成度を、受講生の到達目標への到達度を測定する指標とする。
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成績評価方法(備考)
受講および研究に関するアドバイス
教科書
教科書(使用頻度、その他補足)
参考書
参考書(使用頻度、その他補足)
参考になるwwwページ
授業内外における学生・教員間のコミュニケーションの方法
備考
URL:https://secure.ritsumei.ac.jp/students/pathways-future/course/curriculum.html/