| 授業科目名 | 年度 | 学期 | 開講曜日・時限 | 学部・研究科 | 全担当教員 | 単位数 |
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| 14585:[2025 春セメスター]英語Ⅰ(High-intermediate)(4) | 2025 | 春セメスター | 火2,木1 | 法学部 | WARD DALE JOHN | 2 |
キャンパス
授業施設
授業で利用する言語
授業の概要と方法
小テストや授業内レポート・エッセイなどの課題については、授業内もしくはmanaba+R上で講評を行う。
受講生の到達目標
・生であれ放送であれ、身近な話題でなくとも、人付き合いや社会生活、大学、アルバイトなどで普通に出会う話題について、標準的な発音で話されれば理解することができる。
・標準的な英語で話されていれば、ドキュメンタリー、生のインタビュー、トークショー、演劇を含め、ほとんどの映像作品を理解することができる。
(2)読むこと
・適切な参考資料を選択して使いながら、さまざまな目的やテクストの種類にあわせて、読むスピード、読み方を変えながら、かなり自立した読み手として読み解くことができる。
(3)やり取り・話し合い
・文法も正確で、うまく表現できないために発言内容が制約される様子もなく、その場にふさわしい丁寧さで、すらすらと自然にやりとりをすることができる。
(4)話すこと
・興味関心事に関連していれば、広範な主題について、考えを展開したり証拠や例を挙げたりしながら、明瞭かつ詳細に、叙述したりプレゼンテーションをしたりすることができる。
(5)書くこと
・興味関心事に関連するさまざまな話題について、複数の情報源からの情報を組み合わせたり評価した上で、明瞭で詳細なテクストを書くことができる。
事前に履修しておくことが望まれる科目
授業スケジュール
| 授業回数/ 担当教員(複数担当の場合) |
テーマ |
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| キーワード・文献・補足事項等 | |
| 1 | See English section below |
【+R授業】詳細はmanaba+Rを参照 |
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| 2 | See English section below |
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| 3 | See English section below |
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| 4 | See English section below |
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| 5 | See English section below |
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| 6 | See English section below |
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| 7 | See English section below |
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| 8 | See English section below |
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| 9 | See English section below |
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| 10 | See English section below |
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| 11 | See English section below |
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| 12 | See English section below |
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| 13 | See English section below |
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| 14 | See English section below |
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See English section below |
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授業実施形態
授業外学習の指示
成績評価方法
| 種別 | 割合(%) | 評価基準等 |
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| 定期試験(筆記) | ||
| レポート試験 (統一締切日を締切とするレポート) |
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| 上記以外の試験・レポート、平常点評価 (日常的な授業における取組状況の評価) |
100 | Unit quizzes (5 X 6): 30%
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成績評価方法(備考)
受講および研究に関するアドバイス
教科書
| 書名 | 著者 | 出版社 | ISBNコード | 備考 |
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| Life 4 (American English), Second Edition, Student Book with Web App | 978-1-33-790565-7 |
教科書(使用頻度、その他補足)
参考書
参考書(使用頻度、その他補足)
参考になるwwwページ
授業内外における学生・教員間のコミュニケーションの方法
備考
URL:https://secure.ritsumei.ac.jp/students/pathways-future/course/curriculum.html/