| 授業科目名 | 年度 | 学期 | 開講曜日・時限 | 学部・研究科 | 全担当教員 | 単位数 |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 15093:専門演習Ⅱ(D9) | 2024 | 秋セメスター | 木4 | 法学部 | 山田 希 | 2 |
キャンパス
授業施設
授業で利用する言語
授業の概要と方法
受講生の到達目標
2. 自己の学修の成果を法学・政治学の作法に則り論文としてまとめることができる。
3. 人間関係の築き方を含め、自己の主張を理解してもらうための工夫や、他者との調整の仕方などを学び、不断に人格形成に努めることができる。
このほかは、別途配布している「専門演習ⅠⅡ要項」を参照してください。
事前に履修しておくことが望まれる科目
授業スケジュール
| 授業回数/ 担当教員(複数担当の場合) |
テーマ |
|---|---|
| キーワード・文献・補足事項等 | |
| 1:9月26日 | 夏期課題の提出・専門演習Ⅱの報告順決定 ・専門演習論文のテーマ決めなど |
スケジュール |
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| 2:10月3日 | 進捗状況の報告Ⅰ |
論文(2本)または著書1冊 |
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| 3:10月10日 | 進捗状況の報告Ⅱ |
論文(2本)または著書1冊 |
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| 4:10月17日 | 進捗状況の報告Ⅲ |
論文(2本)または著書1冊 |
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| 5:10月24日 | 中間報告Ⅰ |
池田、井上、植田 |
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| 6:10月31日 | 中間報告Ⅱ |
岡田、岸本、桐畑 |
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| 7:11月7日 | 中間報告Ⅲ |
小西、櫻田、高橋 |
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| 8:11月14日 | 中間報告Ⅳ |
竹澤、難波、村上、村瀬 |
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| 9:11月21日 | 中間報告Ⅴ |
吉山、HE、KIM |
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| 10:11月28日 | アウトラインの作成 |
ゼミ論文のアウトライン(目次) |
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| 11:12月5日 | 引用の方法 |
引用(脚注、文献の提示など) |
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| 12:12月12日 | 論文内容の改良Ⅰ |
中間報告後に追加した内容の報告 |
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| 13:12月19日 | 論文内容の改良Ⅱ |
中間報告後に追加した内容の報告 |
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| 14:1月9日 | 論文の構成 |
誤字・脱字、主語・述語の対応関係、冗長・難解な表現など |
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| 15:1月16日 | 総括 |
ゼミ論研究の振り返り |
授業実施形態
授業外学習の指示
具体的な授業外学習の内容については各クラスの担当者に確認してください。
成績評価方法
| 種別 | 割合(%) | 評価基準等 |
|---|---|---|
| 定期試験(筆記) | 0 | |
| レポート試験 (統一締切日を締切とするレポート) |
||
| 上記以外の試験・レポート、平常点評価 (日常的な授業における取組状況の評価) |
100 | 受講生の到達目標2に対応して、専門演習論文の提出を課します。他の到達目標に対応して、授業への積極的参加を求めます。これらを総合的に評価します。
|
成績評価方法(備考)
② 専門演習論文について、どのような形式で執筆するかは、授業で担当教員に確認してください。
受講および研究に関するアドバイス
教科書
教科書(使用頻度、その他補足)
参考書
参考書(使用頻度、その他補足)
参考になるwwwページ
授業内外における学生・教員間のコミュニケーションの方法
備考
専門演習Ⅰおよび専門演習Ⅱは、選考によりクラスを決定する登録必須科目です。この科目は事務室登録科目であり、受講登録は削除できません。
なお、「卒業研究」は4回生配当科目であり、原則として、専門演習ⅠⅡから持ち上がりとなり、同じクラスで受講します(クラスを変更する場合は、改めて志願理由書等を提出して、変更先クラスの担当者の受講許可を受ける必要があります)。
URL:http://www.ritsumei.ac.jp//students/pathways-future/course/curriculum.html