| 授業科目名 | 年度 | 学期 | 開講曜日・時限 | 学部・研究科 | 全担当教員 | 単位数 |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 33765:[2025 秋セメスター]情報処理(EB) | 2025 | 秋セメスター | 月3 | 経済学部 | 五十嵐 直子 | 2 |
キャンパス
授業施設
授業で利用する言語
授業の概要と方法
受講生の到達目標
事前に履修しておくことが望まれる科目
授業スケジュール
| 授業回数/ 担当教員(複数担当の場合) |
テーマ |
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| キーワード・文献・補足事項等 | |
| 1 | イントロダクション,「情報処理演習」の復習 |
授業の進め方と成績評価方法の説明,グラフの作成,変化率,幾何平均、指数計算 |
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| 2 | 「情報処理演習」の復習 |
並べ替えと抽出,関数 |
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| 3~4 | 記述統計学の基礎(1) |
度数分布表とヒストグラムの作成,度数分布表より分布の中心を示す指標の計算(加重平均・メジアン・モード),度数分布表より分布の散らばりを示す指標の計算(分散・標準偏差・変動係数) |
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| 5 | 記述統計学の基礎(2) |
ピボットテーブルとピボットグラフの作成,四分位数と箱ひげ図 |
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| 6〜7 | 推測統計学の基礎(1) |
正規分布,標準正規分布,標準化 |
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| 8~9 | 推測統計学の基礎(2) |
RStudioの基本操作,RStudioにより6~7で学習した内容を実習 |
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| 10〜12 | 推測統計学の基礎(3) |
RStudioにより相関係数の検定と回帰分析を実習 |
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| 13〜14 | 推測統計学の基礎(4) |
母集団,標本平均,大数の法則,中心極限定理,推定 |
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*時間に余裕があれば、Excelの乱数発生やサンプリングにより偏差値の分析を行うか、または、日経NEEDSのデータを利用して金融商品の期待リターンとリスクの分析を行います。 |
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*授業時間内に課題を実施する回もあるため、シラバスに記載の学習内容は上記の授業回予定とは異なる場合があります。ご容赦ください。
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授業実施形態
授業外学習の指示
成績評価方法
| 種別 | 割合(%) | 評価基準等 |
|---|---|---|
| 定期試験(筆記) | 0 | |
| レポート試験 (統一締切日を締切とするレポート) |
0 | |
| 上記以外の試験・レポート、平常点評価 (日常的な授業における取組状況の評価) |
100 | 日常課題:最終課題=60%:40%
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成績評価方法(備考)
受講および研究に関するアドバイス
教科書
教科書(使用頻度、その他補足)
参考書
参考書(使用頻度、その他補足)
参考になるwwwページ
授業内外における学生・教員間のコミュニケーションの方法
備考
URL:https://secure.ritsumei.ac.jp/students/pathways-future/course/curriculum.html/