授業科目名 年度 学期 開講曜日・時限 学部・研究科 全担当教員 単位数
33271:[2025 通年]卒業研究(A1) 2025 通年 理工学部 青井 久 4

キャンパス

BKC/BKC

授業施設

BKC/BKC

授業で利用する言語

日本語

授業の概要と方法

最終学年までの学習のまとめとして、研究室に所属し、指導教員による指導の下で研究を行う。研究テーマは指導教員と相談の上、決定する。
テキスト輪読が中心となるが、必要に応じてプログラミング言語を含む数学ソフトウェアも活用も行う。

受講生の到達目標

テキストの輪読を通して数学的専門力を高める.
または,数学ソフトウェアを用いて検証,考察を行う.
これらを必要に応じて扱うことになる.

事前に履修しておくことが望まれる科目

低回性配当の数学科目

授業スケジュール

授業回数/
担当教員(複数担当の場合)
テーマ
キーワード・文献・補足事項等
1〜28

テキストの輪読、数学ソフトウェアへの実装、質疑応答

授業実施形態

対面での形態を基本とする.ただし,扱うテーマや受講生の事情によって,受講生との合意の元で一部をオンラインでの実施も行うこともある.

授業外学習の指示

内容を説明することは当然であるが,様々な質問に答えられるように準備を十分にしておくことが肝要である.

成績評価方法

種別 割合(%) 評価基準等
定期試験(筆記) 0

レポート試験
(統一締切日を締切とするレポート)
0

上記以外の試験・レポート、平常点評価
(日常的な授業における取組状況の評価)
100

毎回の発表で評価

成績評価方法(備考)

担当教員の指導の下、毎回のセミナーの準備、口頭発表とそれに伴う質疑応答についての平常評価が基本である。特に、セミナーでの口頭発表は、年間を通して一定回数以上行うことが求められ、発表の準備が周到に行われたか、発表の際のプレゼンテーションや質疑応答は十分明快かつ論理的であるかが毎回チェックされる。また、研究室によっては、コンピューター実験などの課題が別途課されることがあり、口頭発表、またはレポート提出の形で報告することが求められる。以上の平常評価に基づき、年間にわたる学生本人の意欲や成長の度合いを加味して、総合的に評価する。

受講および研究に関するアドバイス

教科書

教科書(使用頻度、その他補足)

テキストについては別に指示する.

参考書

参考書(使用頻度、その他補足)

参考になるwwwページ

授業内外における学生・教員間のコミュニケーションの方法

学生との直接対話

備考


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