| 授業科目名 | 年度 | 学期 | 開講曜日・時限 | 学部・研究科 | 全担当教員 | 単位数 |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 35107:[2025 春セメスター](留)日本語Ⅶ(文章表現a)(G5) | 2025 | 春セメスター | 金1 | 経済学部,理工学部,食マネジメント学部,生命科学部,薬学部,スポーツ健康科学部 | 久米 朋子 | 1 |
キャンパス
授業施設
授業で利用する言語
授業の概要と方法
この授業は、演習形式で行う。
課題に対しては授業中にフィードバックを行う。
受講生の到達目標
2.失礼のないメールが書けるようになる。
3.読み手にとって読みやすい文章が書けるようになる。
事前に履修しておくことが望まれる科目
授業スケジュール
| 授業回数/ 担当教員(複数担当の場合) |
テーマ |
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| キーワード・文献・補足事項等 | |
第1回授業までに【+R授業】実施 |
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【+R授業】詳細はmanaba+Rを参照 |
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| 1 |
オリエンテーション
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授業説明、自己紹介、先生宛のメールの書き方
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| 2 | 文章作成の表現技術と文法① |
引用の仕方・参考文献の書き方 |
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| 3 | 文章作成の表現技術と文法② |
「こと」と「の」の使い分け |
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| 4 | 文章作成の表現技術と文法③ |
「は」と「が」の使い分け |
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| 5 | 文章作成の表現技術と文法④ |
書き言葉の語彙 |
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| 6 | 検証テスト、ふりかえり |
中間テスト、コース前半のふりかえり |
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| 7 |
文章作成の技術と文法⑥
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期末レポートのテーマを決める |
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| 8 |
文章作成の技術と文法⑦
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アウトラインを考える |
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| 9 |
文章作成の技術と文法⑧
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期末レポートの執筆①(「はじめに」) |
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| 10 |
文章作成の技術と文法⑨
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期末レポートの執筆②(「本論」) |
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| 11 |
文章作成の技術と文法⑩
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期末レポートの執筆③(「本論」) |
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| 12 | 期末レポートの作成準備⑥ |
期末レポートの執筆④(「おわりに」) |
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| 13 | 期末レポートの作成準備⑦ |
期末レポートの構想発表 |
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| 14 | 検証テスト、ふりかえり |
期末テスト、コース後半のふりかえり |
授業実施形態
授業外学習の指示
指定したテーマについての作文等を宿題とします。
Beyond Borders Plaza(BBP)では多くの日本語教材が閲覧できます。また、普段の学習で分から
ないところを先生に相談できる「日本語学習相談」も実施していますので、積極的に活用しまし
ょう。BBP の開室日程や「日本語学習相談」のスケジュールについては BBP の WEB ページを確認
してください。URL:https://www.ritsumei.ac.jp/bbp/
成績評価方法
| 種別 | 割合(%) | 評価基準等 |
|---|---|---|
| 定期試験(筆記) | 0 | |
| レポート試験 (統一締切日を締切とするレポート) |
0 | |
| 上記以外の試験・レポート、平常点評価 (日常的な授業における取組状況の評価) |
100 | 授業への参加度、授業中の課題、宿題、定期テスト、最終レポートを総合的に判断する。 |
成績評価方法(備考)
遅刻3回で1回の欠席とみなす。
30分以上の遅刻は欠席とみなす。
課題の提出や発表が遅れた場合や、欠席した授業の課題を提出した場合については、通常の課題提出の得点から減点する。
受講および研究に関するアドバイス
授業には、辞書を持参すること。
人を傷つけるような言動や他の学生の迷惑になるような行為が繰り返され、注意をされても改善されない場合は厳正に対応します。
教科書
教科書(使用頻度、その他補足)
参考書
参考書(使用頻度、その他補足)
参考になるwwwページ
授業内外における学生・教員間のコミュニケーションの方法
備考
1回目の授業で説明する。
URL:https://secure.ritsumei.ac.jp/students/pathways-future/course/curriculum.html/