| Course Name | Year | Term | Period | Faculty / Graduate School | All Instructors | Credits |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 33936:[2025 Fall]Oversea Fieldwork Program (EC) | 2025 | Fall | College Of Economics | NAKAI MIWA | 2 |
Campus
BKC
Class Venue
BKC
Language
日本語および英語
Course Outline and Method
経済学部独自の「海外フィールドワークプログラム」です。2025年度の春期休暇中に、英国・ロンドンを拠点にプログラムを展開する予定です。
プログラムは英語研修と日系企業・団体等へのフィールドワークから構成されます(立命館英国事務所の協力のもと、プログラムを実施します)。期間中は、ロンドン市内でのホームステイとなります。
募集人数、参加条件、スケジュール、参加費用等を含め詳細は2025年10月に実施予定の募集ガイダンス時に紹介します。
プログラムは英語研修と日系企業・団体等へのフィールドワークから構成されます(立命館英国事務所の協力のもと、プログラムを実施します)。期間中は、ロンドン市内でのホームステイとなります。
募集人数、参加条件、スケジュール、参加費用等を含め詳細は2025年10月に実施予定の募集ガイダンス時に紹介します。
Student Attainment Objectives
・英語で講義・説明を聞いて理解できるようになる。
・英語で自分の意見を伝えようとする姿勢を培う。
・海外でのフィールドワークを通じて情報収集能力を高めるとともに、日系企業等の海外ビジネスの実態を理解する。
・英国の歴史、文化、経済等について理解を深めるとともに、異文化間コミュニケーションの重要性を体験する。
・英語で自分の意見を伝えようとする姿勢を培う。
・海外でのフィールドワークを通じて情報収集能力を高めるとともに、日系企業等の海外ビジネスの実態を理解する。
・英国の歴史、文化、経済等について理解を深めるとともに、異文化間コミュニケーションの重要性を体験する。
Recommended Preparatory Course
Course Schedule
| Lecture/Instructor(When there are multiple instructors) | Theme |
|---|---|
| Keyword, References and Supplementary Information | |
| 1 | 第1回事前講義 |
プログラム詳細説明、参加学生の自己紹介、英国経済/社会、英語研修先/日系企業・団体の概要 |
|
| 2 | 第2回事前講義 |
英語能力試験(語学学校指定のテストによるクラス分け)
|
|
| 3-13 | 現地プログラムへの参加(2026年3月上旬の14日間) |
英語研修、フィールドワーク(企業・団体訪問) |
|
| 14 | 事後講義 |
英語プレゼンテーション |
Class Format
状況によってはプログラムが実施されない可能性があります。
Recommendations for Private Study
参加者は、英国の経済情勢のなかでの日系企業のビジネス展開に関する英語でのプレゼンテーション(事後講義)が求められます。出発前の事前研修では、現地での資料収集・分析を念頭に置いて、図書館、インターネットなどで関連する情報を収集しておく必要があります。また、事前学習での欠席や熱意の低下によっては現地プログラムへの参加を辞退してもらう場合があります。ガイダンスで内容をしっかりと理解して、確かな熱意と覚悟を持って受講してください。
Grade Evaluation Method
| Kind | Percentage | Grading Criteria etc. |
|---|---|---|
| Final Examination (Written) | ||
| Report Examination (A report to be submitted by the unified deadline) |
||
| Exams and/or Reports other than those stated above, and Continuous Assessment (Evaluation of Everyday Performance in Class) |
100 | 現地プログラムでの授業、フィールドワーク、帰国後のプレゼンテーション、事前・事後講義での取り組み等によって評価します。 |
Grade Evaluation Method (Note)
Advice to Students on Study and Research Methods
日本と全く異なる生活環境での学びとなります。英語研修、フィールドワークおよびホームステイのいずれにも規律ある行動が求められます。現地では特別な計らいのもと、日系企業、経済団体、大学等を訪問します。そのため、立命館大学の学生として恥ずかしくない振る舞いが必要となります。
Textbooks
Textbooks (Frequency of Use, Note)
Reference Books
Reference Books (Frequency of Use, Note)
Web Pages for Reference
How to Communicate with the Instructor In and Out of Class(Including Instructor Contact Information)
Learning Management System (manaba+R),Talk with Students,Other (Separate instructions will be provided)
Other Comments
【科目ナンバリング・カリキュラムマップはこちらから/Click here to see the Curriculum-Map and Course-Numbering】
URL:https://secure.ritsumei.ac.jp/students/pathways-future/course/curriculum.html/
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