| 授業科目名 | 年度 | 学期 | 開講曜日・時限 | 学部・研究科 | 全担当教員 | 単位数 |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 16473:(留)日本語Ⅶ(文章表現b)(GD) § 16474:(留)日本語Ⅱ 文法・文章表現(GD) | 2023 | 秋セメスター | 火4 | 法学部,産業社会学部,国際関係学部,文学部,映像学部 | 高橋 旬子 | 1 |
キャンパス
授業施設
授業で利用する言語
授業の概要と方法
受講生の到達目標
(2) 論理的な文章作成のための適切な表現が使える。
(3) クラスメイトや教師との意見交換により、より広範な立場や視点から文章が書けるようになる。
事前に履修しておくことが望まれる科目
授業スケジュール
| 授業回数/ 担当教員(複数担当の場合) |
テーマ |
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| キーワード・文献・補足事項等 | |
| 1 | オリエンテーション |
授業内容の説明
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| 2 | 作文の基本 |
文字や記号の書き方の復習
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| 3 | 序論の構成要素① |
課題の提示 |
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| 4 | 序論の構成要素② |
目的の提示 |
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| 5 | 本論の構成要素① |
定義と分類 |
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| 6 | 本論の構成要素② |
図表の提示 |
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| 7 | 復習と確認テスト |
第2回~第6回までの内容の復習と確認
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| 8 | 本論の構成要素③ |
変化の形容 |
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| 9 | 本論の構成要素④ |
対比・比較 |
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| 10 | 本論の構成要素⑤ |
原因の考察 |
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| 11 | 本論の構成要素⑥・⑦ |
列挙・引用 |
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| 12 | 本論の構成要素⑧ |
同意と反論
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| 13 |
本論の構成要素⑨
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帰結
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| 14 | 復習と確認テスト |
これまでの内容の復習と確認 |
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| 15 | 今学期の振り返り |
今学期に学習した内容のフィードバック
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授業実施形態
During the suspension period of BCP, classes will be as described in BCP levels 0-2.
【BCP レベル 1~2 の場合】
・この授業は対面中心で行う予定ですが、渡日できない学生が多い場合は、メディアを利用
した授業(ライブ配信等)で実施する場合があります。
・初回授業の形態と 2 回目以降の授業の詳細は、manaba+R の授業コースでお知らせします。
【BCP レベル 3~4 の場合】
原則として、すべての授業を、メディアを利用した授業(ライブ配信等)で実施します。
授業外学習の指示
・課題に取り組むことによって、書くことに慣れてください。
・Beyond Borders Plaza(BBP)では多くの日本語教材が閲覧できるだけではなく、普段の学習で分からないところを先生に相談できる「日本語学習相談」を利用することができます。積極的に活用しましょう。BBP の開室日程や「日本語学習相談」のスケジュールについては BBP の WEB ページを確認してください。URL:http://www.ritsumei.ac.jp/bbp/
成績評価方法
| 種別 | 割合(%) | 評価基準等 |
|---|---|---|
| 定期試験(筆記) | ||
| レポート試験 (統一締切日を締切とするレポート) |
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| 上記以外の試験・レポート、平常点評価 (日常的な授業における取組状況の評価) |
100 | 課題提出、テスト、レポート、授業への参加度などから総合的に評価する |
成績評価方法(備考)
・課題の提出期限に遅れた場合、その課題は評価の対象としないので、必ず期限を守ること。
・授業回数の3分の2以上の出席を単位修得の最低要件とする。
・「BCP レベルが 3~4 に変更となった場合、成績評価方法については manaba+R 授業コースで指
示する。
受講および研究に関するアドバイス
授業で確認した表現技術やレポート作成の基礎について、よく復習してください。
教科書
教科書(使用頻度、その他補足)
参考書
参考書(使用頻度、その他補足)
参考になるwwwページ
授業内外における学生・教員間のコミュニケーションの方法
備考
詳細は1回目の授業で説明する。
URL:https://secure.ritsumei.ac.jp/students/pathways-future/course/curriculum.html/