| 授業科目名 | 年度 | 学期 | 開講曜日・時限 | 学部・研究科 | 全担当教員 | 単位数 |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 32519:環境都市工学専門演習(9T) § 32520:環境システム専門演習Ⅱ(3X) § 32521:特殊講義(専門)Ⅲ(卒業研究入門)(3X) | 2023 | 秋セメスター | 木5 | 理工学部 | 市木 敦之、伊津野 和行、伊藤 真一、WELLS JOHN CRAIG、大窪 健之、岡井 有佳、岡本 享久、小川 圭一、神子 直之、川崎 佑磨、金 度源、小林 泰三、佐藤 圭輔、里深 好文、塩見 康博、沈 尚、惣田 訓、野阪 克義、橋本 征二、樋口 能士、藤本 将光 | 2 |
キャンパス
授業施設
授業で利用する言語
授業の概要と方法
なお、本講義は対面実施を予定している。ただしBCP レベルの状況によっては、一部の内容をWeb授業に切り替える可能性がある。そうした予定変更は随時manaba+Rに掲載するので、毎回の授業前によく確認すること。
受講生の到達目標
責任ある技術者としての倫理を理解すること。
【教育目標】
[2018年度以降入学生]
(C) 環境都市工学に関する専門分野の基礎知識を十分に身につけ、主体的に問題解決を行うことができる。
[2016-17年度環境システム工学科入学生]
(D) 国内外の環境改善・管理を行うため、主体的に問題を解決する技術者としての能力
事前に履修しておくことが望まれる科目
なお、2024年度に卒業研究を受講できない(=2023年度終了時に取得単位数が100単位に満たない)ことが確定している者は、今年度に本講義は受講せず、次年度以降、その翌年度に卒業研究が受講できる状況となった年度に受講すること。
授業スケジュール
| 授業回数/ 担当教員(複数担当の場合) |
テーマ |
|---|---|
| キーワード・文献・補足事項等 | |
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※下記の授業スケジュールは、BCPレベル1-2を想定して記載しています |
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| 1〜4 | 環境都市工学に関する研究紹介(1)〜(4) |
学科内の全研究室の研究室紹介を、それぞれの指導教員により、4回に分けて説明する。スケジュールは授業内で別途説明する。 |
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| 5 | キャリアデザイン学習(1) |
就職と大学院進学について |
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| 6 | キャリアデザイン学習(2) |
大学院生らによる話題提供(1)(就職活動について) |
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| 7 | キャリアデザイン学習(3) |
大学院生らによる話題提供(2)(留学体験,学会発表体験) |
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| 8〜15 | 仮配属研究室での研究など |
各研究室の指導教員の指示に従うこと。 |
授業実施形態
During the suspension period of BCP, classes will be as described in BCP levels 0-2.
【BCPレベル1の場合 / In the case of BCP level 1】
・対面にて実施する
【BCPレベル2の場合 / In the case of BCP level 2】
・対面にて実施する
【BCPレベル3~4の場合 / In the case of BCP level 3-4】
・Webにて実施することを基本とする。
・教室からZoom配信を行うため,教室で受講することも可能。
・ただし、研究室仮配属後の8回目以降は、対面実施もあり得るため、研究室の担当教員の指示に従うこと。
【その他 / Others】
・実施形態は状況に応じて変更もあり得るため、manaba+Rを定期的に確認すること。
・事情により、対面での出席ができない学生のために、Zoomによる同時配信を行う。
・授業を録画し、授業実施後に録画データの配信を行う。
授業外学習の指示
成績評価方法
| 種別 | 割合(%) | 評価基準等 |
|---|---|---|
| 定期試験(筆記) | 0 | |
| レポート試験 (統一締切日を締切とするレポート) |
0 | |
| 上記以外の試験・レポート、平常点評価 (日常的な授業における取組状況の評価) |
100 | 研究紹介や講演に関するレポート課題、および仮配属先研究室での研究学習成果を勘案し、総合的な評価を行う。 |
成績評価方法(備考)
受講および研究に関するアドバイス
教科書
教科書(使用頻度、その他補足)
参考書
参考書(使用頻度、その他補足)
参考になるwwwページ
授業内外における学生・教員間のコミュニケーションの方法
備考
URL:https://secure.ritsumei.ac.jp/students/pathways-future/course/curriculum.html/