| 授業科目名 | 年度 | 学期 | 開講曜日・時限 | 学部・研究科 | 全担当教員 | 単位数 |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 35398:ミニマム英語(A) | 2023 | 春セメスター | 水5 | 経済学部 | 桐村 亮 | 1 |
キャンパス
授業施設
授業で利用する言語
授業の概要と方法
受講生の到達目標
目標に向けて必要な時間と労力をどのように配分していくかを考えて実行していくことができる。
事前に履修しておくことが望まれる科目
授業スケジュール
| 授業回数/ 担当教員(複数担当の場合) |
テーマ |
|---|---|
| キーワード・文献・補足事項等 | |
| 1 | TOEIC®L&R Testについて。学習方法についてのガイダンス。出席必須。授業形態:Zoom |
受講生の英語学習現状の聴き取りとアドバイス(授業外学習を含む)。2回目以降の授業形態(対面orメディア)については、受講生の状況を踏まえて決定し、詳細スケジュールをmanabaにて提示する。 |
|
| 2-5 | 受講生の状況に合わせて、必要なところを重点的に対策し、英語力を強化する。授業2回目から5回目の授業形態は対面を予定する。 |
文法、語彙、リスニング(photograph, question-response, conversation, talk)、リーディング(single/mulitple passage)など。 |
|
| 6 | 模擬テスト形式でリスニング問題100問(Zoom) |
冒頭Zoomのあと、各自課題に取り組みmanabaを通じて報告と教員フィードバック |
|
| 7 | 模擬テスト形式でリーディング問題100問(Zoom) |
冒頭Zoomのあと、各自課題に取り組みmanabaを通じて報告と教員フィードバック |
|
| 8-15 | 受講生の状況に合わせて、必要なところを重点的に対策し、英語力を強化する。授業8回目から15回目の授業は「対面」と「Zoom」を交互に実施する。 |
文法、語彙、リスニング(photograph, question-response, conversation, talk)、リーディング(single/mulitple passage)など。 |
授業実施形態
During the suspension period of BCP, classes will be as described in BCP levels 0-2.
【BCPレベル1~2の場合】
・この授業は全15回の授業のうち8回の対面授業と、7回のメディア(ライブ配信またはオンデマンド)を利用した授業として実施します。
・授業詳細については、授業科目のmanaba+Rコースでお知らせします。
【BCPレベル3~4の場合】
・すべての授業をメディア(Zoomライブ配信が基本)を利用して実施します。
・授業方法の詳細は、授業科目のmanaba+Rコースでお知らせします。
授業外学習の指示
成績評価方法
| 種別 | 割合(%) | 評価基準等 |
|---|---|---|
| 定期試験(筆記) | 0 | |
| レポート試験 (統一締切日を締切とするレポート) |
0 | |
| 上記以外の試験・レポート、平常点評価 (日常的な授業における取組状況の評価) |
100 | 100% 毎回の課題やクイズ/(TOEIC®L&R Test 基準点の達成を前提とする) |
成績評価方法(備考)
・このクラスの成績評価はC・Fのみです。評価方法については、第1週の授業時にくわしく説明します。
・なお、本セメスター中に実施されたTOEIC®L&R Test団体受験および公開テストでミニマム値を達成できなかった者で、本科目の出席要件等を満たしている者は、希望すれば定められた日時に大学で実施するオンライン・テスト(CASEC)(有料)を受験できます。本テストのスコアレポートに示されるTOEIC®L&R Testスコア目安点で400点に達した場合には、ミニマム値を達成したと見なし、今学期の認定対象とします。
受講および研究に関するアドバイス
教科書
| 書名 | 著者 | 出版社 | ISBNコード | 備考 |
|---|---|---|---|---|
| 受講生の状況に合わせて、教員がその都度用意します。 | manaba+Rで教材指示する場合もある。 |
教科書(使用頻度、その他補足)
参考書
| 書名 | 著者 | 出版社 | ISBNコード | 備考 |
|---|---|---|---|---|
| 公式TOEIC(R) Listening & Reading 問題集 9 | Educational Testing Service | 国際ビジネスコミュニケーション協会 | 978-4-906033-68-3 | |
| マーフィーのケンブリッジ英文法(初級編)第3版 | R. Murphy | Cambridge University Press | 978-4-889967-65-4 |
参考書(使用頻度、その他補足)
参考になるwwwページ
授業内外における学生・教員間のコミュニケーションの方法
備考
URL:https://secure.ritsumei.ac.jp/students/pathways-future/course/curriculum.html/