| 授業科目名 | 年度 | 学期 | 開講曜日・時限 | 学部・研究科 | 全担当教員 | 単位数 |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 33354:[2025 通年]卒業研究(B6) | 2025 | 通年 | 理工学部 | WELLS JOHN CRAIG | 4 |
キャンパス
BKC/BKC
授業施設
BKC/BKC
授業で利用する言語
日本語
授業の概要と方法
最終学年までの学習のまとめとして、研究室に所属し、指導教員による指導の下で研究を行う。研究テーマは指導教員と相談の上、決定する。
1.事実に関する知識の習得
2.メカニズムやシステムを記述する理論と論理の習得
3.分析や計画の道具の習得以上の三本柱の習得を通して、企画構想力、計画立案能力等を備えた「エンジニアリング・パーソナリティ」の涵養を図ることを目的とする。
4.具体的な内容としては水工学および琵琶湖の物理環境に関する研究を実施する。詳細は昨年度仮配属時の資料を参照のこと。
1.事実に関する知識の習得
2.メカニズムやシステムを記述する理論と論理の習得
3.分析や計画の道具の習得以上の三本柱の習得を通して、企画構想力、計画立案能力等を備えた「エンジニアリング・パーソナリティ」の涵養を図ることを目的とする。
4.具体的な内容としては水工学および琵琶湖の物理環境に関する研究を実施する。詳細は昨年度仮配属時の資料を参照のこと。
受講生の到達目標
技術者倫理を含む都市システム工学に関する専門分野の幅広い知識と応用能力の涵養
専門分野の知識を統合して、主体的に問題を探求し、組み立て、解決する能力の涵養
最新の科学技術動向を理解し、それを説明できる十分なコミュニケーション能力の涵養
特に琵琶湖やその流域における水と物質の循環を理解し、その適正な管理方法に関して、自ら発案し、表現できるようになること。
環境システム工学科、建築都市デザイン学科の学生の場合は、これらに加えて、各々の所属学科の教育目標に掲げる能力を育むことを目標とする。
専門分野の知識を統合して、主体的に問題を探求し、組み立て、解決する能力の涵養
最新の科学技術動向を理解し、それを説明できる十分なコミュニケーション能力の涵養
特に琵琶湖やその流域における水と物質の循環を理解し、その適正な管理方法に関して、自ら発案し、表現できるようになること。
環境システム工学科、建築都市デザイン学科の学生の場合は、これらに加えて、各々の所属学科の教育目標に掲げる能力を育むことを目標とする。
事前に履修しておくことが望まれる科目
履修要項に記載されているとおり、登録時に100単位以上なければ登録が認められない。
仮配属された研究室を変更することはできない。
研究テーマ、方法(手法)、文献・資料・データの収集について、創意工夫を図ることが必要である。
仮配属された研究室を変更することはできない。
研究テーマ、方法(手法)、文献・資料・データの収集について、創意工夫を図ることが必要である。
授業スケジュール
| 授業回数/ 担当教員(複数担当の場合) |
テーマ |
|---|---|
| キーワード・文献・補足事項等 | |
1
|
|
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4
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6
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12
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1
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4
|
|
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|
1
|
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授業実施形態
対面で実施
授業外学習の指示
卒業研究とは今までの授業とは性質が違って「自主性」がさらに重要となります。
成績評価方法
| 種別 | 割合(%) | 評価基準等 |
|---|---|---|
| 定期試験(筆記) | 0 | |
| レポート試験 (統一締切日を締切とするレポート) |
0 | |
| 上記以外の試験・レポート、平常点評価 (日常的な授業における取組状況の評価) |
100 | 研究状況、ゼミへの参加状況など日常の努力状況を加味し、卒業研究の成果によって評価する。 |
成績評価方法(備考)
担当教員による指導の下で行った卒業研究の成果を明瞭な科学技術日本語または英語を用いて記述した卒業論文を担当教員に提出する。卒業論文の作成要領は担当教員が受講者に明示する。また、研究成果を卒業論文発表会で口頭発表する。卒業研究への受講者の熱意、取り組み方、卒業研究の内容、および、発表の仕方とその内容に応じて、担当教員が評価を行う。
担当教員のフィードバックが不可欠であり、そのために卒業論文のドラフト版を提出してもらい、2025年12月20日までの提出を合格必須条件とする。
また言うまでもないが、卒業論文における剽窃を許さない。一行があっても卒業研究はF評価となる。
以下の教育目標が達成されているかどうかが、基本的な評価基準となる。
・最新の科学技術動向を理解し、説明できる十分なコミュニケーション能力の育成
・地球の環境を守りながら、豊かな生活環境を維持していくための社会基盤を追求する能力の育成
・社会基盤を指導的立場に立って立案し、建設・管理運営できる能力の育成
・人間生活、文化を広い視野から理解できる能力の育成
担当教員のフィードバックが不可欠であり、そのために卒業論文のドラフト版を提出してもらい、2025年12月20日までの提出を合格必須条件とする。
また言うまでもないが、卒業論文における剽窃を許さない。一行があっても卒業研究はF評価となる。
以下の教育目標が達成されているかどうかが、基本的な評価基準となる。
・最新の科学技術動向を理解し、説明できる十分なコミュニケーション能力の育成
・地球の環境を守りながら、豊かな生活環境を維持していくための社会基盤を追求する能力の育成
・社会基盤を指導的立場に立って立案し、建設・管理運営できる能力の育成
・人間生活、文化を広い視野から理解できる能力の育成
受講および研究に関するアドバイス
教科書
教科書(使用頻度、その他補足)
参考書
参考書(使用頻度、その他補足)
参考になるwwwページ
授業内外における学生・教員間のコミュニケーションの方法
その他(教員より別途指示)
備考
メールにて。 jwells@se.ritsumei.ac.jp
【科目ナンバリング・カリキュラムマップはこちらから/Click here to see the Curriculum-Map and Course-Numbering】
URL:https://secure.ritsumei.ac.jp/students/pathways-future/course/curriculum.html/
URL:https://secure.ritsumei.ac.jp/students/pathways-future/course/curriculum.html/