| 授業科目名 | 年度 | 学期 | 開講曜日・時限 | 学部・研究科 | 全担当教員 | 単位数 |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 15134:IR18‐DJ208 国際関係学セミナー(RE) § 15135:IR-DR206 国際関係学セミナー(RE) | 2023 | 秋セメスター | 月2 | 国際関係学部 | 生駒 智一 | 2 |
キャンパス
授業施設
授業で利用する言語
授業の概要と方法
報告担当でない受講生も意見を出すなど、積極的な授業参加が必要である。
受講生の到達目標
・「貧困」はなぜなくならないのか。どうすれば改善されるのか。これについて受講生各々が自分なりの解を持つ。
事前に履修しておくことが望まれる科目
授業スケジュール
| 授業回数/ 担当教員(複数担当の場合) |
テーマ |
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| キーワード・文献・補足事項等 | |
| 1 | ガイダンス、報告日程の決定 |
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| 2 | 第一章 |
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| 3 | 第二章 |
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| 4 | 第三章 |
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| 5 | 第四章 |
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| 6 | 第五章 |
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| 7 | 第一部まとめ |
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| 8 | 第六章 |
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| 9 | 第七章 |
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| 10 | 第八章 |
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| 11 | 第九章 |
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| 12 | 第十章 |
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| 13 | 第二部まとめ |
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| 14 | 全体のまとめ、ディスカッション |
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| 15 | レポートに関する説明 |
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授業実施形態
During the suspension period of BCP, classes will be as described in BCP levels 0-2.
各回の授業実施形態については、本科目のmanaba+Rコースニュース等で案内します。また、第1回目の授業実施形態については、第1回目授業開始までに上記コースニュース等でお知らせします(※)。なお、授業配慮等の取り扱いについては、manaba+R「国際関係学部生のページ」および「学び支援サイト」で確認してください。
国際関係学部生のページ:https://ct.ritsumei.ac.jp/ct/course_1728150
学び⽀援サイト:https://www.ritsumei.ac.jp/pathways-future/
(※) 第1回目授業の授業実施形態を確認するためにはmanaba+Rの早期利用申請を行う必要があります。早期利用申請の詳細は、2023年度履修・登録の手引きを御確認ください。なおmanaba+Rで早期利用申請をおこなっても受講登録にはなりません。受講登録期間中に改めて登録を行う必要があります。
授業外学習の指示
成績評価方法
| 種別 | 割合(%) | 評価基準等 |
|---|---|---|
| 定期試験(筆記) | ||
| レポート試験 (統一締切日を締切とするレポート) |
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| 上記以外の試験・レポート、平常点評価 (日常的な授業における取組状況の評価) |
100 | 報告30%
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成績評価方法(備考)
受講および研究に関するアドバイス
教科書
| 書名 | 著者 | 出版社 | ISBNコード | 備考 |
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| 貧乏人の経済学―もういちど貧困問題を根っこから考える | アビジット・V・バナジー&エステル・デュフロ | みすず書房 | 9784622076513 |
教科書(使用頻度、その他補足)
参考書
参考書(使用頻度、その他補足)
参考になるwwwページ
授業内外における学生・教員間のコミュニケーションの方法
備考
URL:https://secure.ritsumei.ac.jp/students/pathways-future/course/curriculum.html/