| 授業科目名 | 年度 | 学期 | 開講曜日・時限 | 学部・研究科 | 全担当教員 | 単位数 |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 14671:IR18‐AJ108 情報処理(RA) | 2023 | 春セメスター | 水4 | 国際関係学部 | 松井 信之 | 2 |
キャンパス
授業施設
授業で利用する言語
授業の概要と方法
受講生の到達目標
事前に履修しておくことが望まれる科目
授業スケジュール
| 授業回数/ 担当教員(複数担当の場合) |
テーマ |
|---|---|
| キーワード・文献・補足事項等 | |
| 1 | オリエンテーション、基本操作 |
情報リテラシー、RAINBOW、メール利用とメールマナー、ウェビナーの利用法 |
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| 2 | 文書編集(1) |
日本語入力、タッチタイピング, 書式設定、ショートカットキー |
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| 3 | 文書編集(2)【課題1出題】 |
レジュメ、ヘッダー、フッター、引用ルール、脚注 |
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| 4 | 文書編集(3) |
レポート作成の技法(1) |
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| 5 | 文書編集(4)【課題2出題】 |
レポート作成の技法(2)、ネットワーク利用 |
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| 6 | 描画の方法【課題3出題】 |
描画ツール・オブジェクト |
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| 7 | プレゼンテーション資料の作成 |
プレゼンテーションスライド、スマートアート、インフォグラフィック |
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| 8 | プレゼンテーション資料の作成(2)【課題4出題】 |
スライド編集、アニメーション、報告方法 |
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| 9 | ネット情報の利用と発信 |
情報の信頼度、著作権、情報発信、プライバシー |
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| 10 | 表計算(表の作成) |
表計算、ブック、シート、セル、フィルハンドル、計算式 |
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| 11 | 表計算(基本計算、書式設定) |
セル参照、相対/絶対参照、表示形式、配置、罫線 |
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| 12 | 表計算①(関数利用、グラフ作成) |
関数、グラフウィザード、グラフ編集、オブジェクト |
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| 13 | 表計算②(ピボットテーブルの利用、ラベル作成)【課題5出題】 |
データ集計と管理、名簿の管理など |
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| 14 | 表計算③(総合的な利用) |
様々な統計資料の活用 |
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| 15 | まとめと最終検証テスト出題 |
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授業実施形態
During the suspension period of BCP, classes will be as described in BCP levels 0-2.
各回の授業実施形態については、本科目のmanaba+Rコースニュース等で案内します。また、第1回目の授業実施形態については、第1回目授業開始までに上記コースニュース等でお知らせします(※)。なお、授業配慮等の取り扱いについては、manaba+R「国際関係学部生のページ」および「学び支援サイト」で確認してください。
国際関係学部生のページ:https://ct.ritsumei.ac.jp/ct/course_1728150
学び⽀援サイト:https://www.ritsumei.ac.jp/pathways-future/
(※) 第1回目授業の授業実施形態を確認するためにはmanaba+Rの早期利用申請を行う必要があります。早期利用申請の詳細は、2023年度履修・登録の手引きを御確認ください。なおmanaba+Rで早期利用申請をおこなっても受講登録にはなりません。受講登録期間中に改めて登録を行う必要があります。
授業外学習の指示
成績評価方法
| 種別 | 割合(%) | 評価基準等 |
|---|---|---|
| 定期試験(筆記) | ||
| レポート試験 (統一締切日を締切とするレポート) |
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| 上記以外の試験・レポート、平常点評価 (日常的な授業における取組状況の評価) |
100 | テーマに応じた課題の提出5回(60%)、「検証テスト」(30%)、出席(10%) |
成績評価方法(備考)
なお、実習を含む授業のため、3分の2以上の出席が必要です。6回欠席した時点で、出席点以外の点数を満たしていたとしても成績評価の対象としないので注意してください。
受講および研究に関するアドバイス
教科書
教科書(使用頻度、その他補足)
参考書
参考書(使用頻度、その他補足)
参考になるwwwページ
授業内外における学生・教員間のコミュニケーションの方法
備考
URL:https://secure.ritsumei.ac.jp/students/pathways-future/course/curriculum.html/