| 授業科目名 | 年度 | 学期 | 開講曜日・時限 | 学部・研究科 | 全担当教員 | 単位数 |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 32016:[2025 春セメスター]中国語1(2A) | 2025 | 春セメスター | 火2 | 理工学部 | 斎藤 敏康 | 1 |
キャンパス
授業施設
授業で利用する言語
授業の概要と方法
授業時に課する課題は評価の上返却する。また最終講義試験は採点評価の上、講評を加え返却する。
受講生の到達目標
②入門レベルの日常会話を習得する。
③中国語の特徴および中国語圏の文化、生活、歴史などについて初歩的な理解を得る。
事前に履修しておくことが望まれる科目
授業スケジュール
| 授業回数/ 担当教員(複数担当の場合) |
テーマ |
|---|---|
| キーワード・文献・補足事項等 | |
| - | +R授業対象科目。第1回に+R授業を実施。詳細はmanaba+Rを参照。 |
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| 1〜2 |
中国語ピンイン①
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中国語ピンイン②
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| 3〜4 | 第一課 初対面のあいさつ |
第一課 ステップアップ |
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| 5〜6 | 第二課 連絡先をたずねる |
第二課 ステップアップ |
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| 7〜8 | 第三課 家族構成 |
第三課 ステップアップ |
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| 9〜10 | 第四課 場所をたずねる |
第四課 ステップアップ |
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| 11〜12 | 第五課 時間をたずねる |
第五課 ステップアップ |
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| 13〜14 | 第六課 趣味を話し合う |
講義内の試験と結果の講評を行う |
授業実施形態
授業外学習の指示
授業はテキスト中心に進めますが、受講生の興味や必要に応じて補助教材を使います。シラバスと実際の進度が若干前後する場合があります。
成績評価方法
| 種別 | 割合(%) | 評価基準等 |
|---|---|---|
| 定期試験(筆記) | 0 | |
| レポート試験 (統一締切日を締切とするレポート) |
0 | |
| 上記以外の試験・レポート、平常点評価 (日常的な授業における取組状況の評価) |
100 |
|
成績評価方法(備考)
受講および研究に関するアドバイス
特に中国語を学ぶ際は、「字を見ればわかる」と「音を聞いて理解できる」に大きな違いがあることから、音声を重点的に練習する必要があります。朗読練習に力を入れてください。
表現の幅が広がり自信がついてきたら、検定試験を目指すのもよいでしょう。受験希望者には教材や学習方法などの支援をします。
教科書
| 書名 | 著者 | 出版社 | ISBNコード | 備考 |
|---|---|---|---|---|
| 中日桥汉语---中国語ー日中の架け橋(初級上) | 趙延風、岡田英樹他 | 北京大学出版社 | 978-7-301-20350-7 |
教科書(使用頻度、その他補足)
参考書
| 書名 | 著者 | 出版社 | ISBNコード | 備考 |
|---|---|---|---|---|
| Why?にこたえるはじめての中国語の文法書 | 相原茂 他 | 同学社 | 978-4810200348 |
参考書(使用頻度、その他補足)
参考になるwwwページ
授業内外における学生・教員間のコミュニケーションの方法
備考
URL:https://secure.ritsumei.ac.jp/students/pathways-future/course/curriculum.html/