| 授業科目名 | 年度 | 学期 | 開講曜日・時限 | 学部・研究科 | 全担当教員 | 単位数 |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 32317:環境都市デザイン実習(9E) § 32318:まちづくり演習入門(Y6) | 2023 | 秋セメスター | 木2 | 理工学部 | 伊津野 和行、川崎 佑磨、金 度源、佐藤 圭輔、塩見 康博、沈 尚、惣田 訓、橋本 征二、長谷川 知子、樋口 能士、藤本 将光 | 2 |
キャンパス
授業施設
授業で利用する言語
授業の概要と方法
本科目は基本的には15回全て対面授業を実施する。ただし、状況によりWeb授業に切り替える可能性があるが、その場合は別途指示するので定期的に掲示板などを閲覧しておくこと。
受講生の到達目標
・グループによる協働作業を通じて、各自が発案でき、グループ内の意見のとりまとめと他学生への紹介が出来る。
・論理的思考に基づく意見整理ができるとともに、各自の置かれた立場で与えられた問題に関する討論が出来る。
【教育目標】
[2018年度以降入学生]
(C-6) 専門分野の知識を総合して主体的に問題を探求し、組み立て、解決することができる。
[2016-17年度環境システム工学科入学生]
(D) 国内外の環境改善・管理を行うため、主体的に問題を解決する技術者としての能力
事前に履修しておくことが望まれる科目
授業スケジュール
| 授業回数/ 担当教員(複数担当の場合) |
テーマ |
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| キーワード・文献・補足事項等 | |
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※下記の授業スケジュールは、BCPレベル1-2を想定して記載しています |
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| 1~5(川崎・伊津野・藤本) | 班別デザイン活動<防災系> |
構造・土質・水理・材料や防災などの力学系のテーマにおいて、調査計画・立案、データ収集・調査・分析、発表資料作成、成果発表などを行う。 |
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| 6~10(神子・惣田・樋口・佐藤) | 班別デザイン活動<環境系> |
環境保全技術、環境動態解析、リスク評価、物質・エネルギー循環など環境系のテーマにおいて、調査計画・立案、データ収集・調査・分析、発表資料作成、成果発表などを行う。 |
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| 11~15(金・塩見・橋本・長谷川) | 班別デザイン活動<計画系> |
都市・地域計画、防災・避難計画、環境計画などの計画系のテーマにおいて、調査計画・立案、データ収集・調査・分析、発表資料作成、成果発表などを行う。 |
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クラスによってテーマの順番は異なるので注意すること。 |
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授業実施形態
During the suspension period of BCP, classes will be as described in BCP levels 0-2.
【BCPレベル1-2の場合 / In the case of BCP level 1-2】
・対面講義で実施
【BCPレベル3-4の場合 / In the case of BCP level 3-4】
・基本的に対面講義で実施
(場合によってはオンライン形式に変更する場合もあるのでmanaba+Rからの連絡などに注意しておくこと)
授業外学習の指示
成績評価方法
| 種別 | 割合(%) | 評価基準等 |
|---|---|---|
| 定期試験(筆記) | ||
| レポート試験 (統一締切日を締切とするレポート) |
||
| 上記以外の試験・レポート、平常点評価 (日常的な授業における取組状況の評価) |
100 | 演習科目のため主体的に授業へ参加すること。授業への参加状況、レポートの完成度、グループ学習での積極性、討論での発言内容などを総合的に評価する。 |
成績評価方法(備考)
受講および研究に関するアドバイス
教科書
教科書(使用頻度、その他補足)
参考書
参考書(使用頻度、その他補足)
参考になるwwwページ
授業内外における学生・教員間のコミュニケーションの方法
備考
URL:https://secure.ritsumei.ac.jp/students/pathways-future/course/curriculum.html/