| 授業科目名 | 年度 | 学期 | 開講曜日・時限 | 学部・研究科 | 全担当教員 | 単位数 |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 16327:(留)日本語Ⅷ(キャリア日本語a)(GB) § 16328:(留)日本語ⅩⅠ 口頭表現(GB) | 2023 | 春セメスター | 月3 | 法学部,産業社会学部,国際関係学部,文学部,映像学部 | 岩本 穣志 | 1 |
キャンパス
授業施設
授業で利用する言語
授業の概要と方法
※この授業は、演習形式で⾏います。課題に対しては授業中にフィードバックを⾏います。
受講生の到達目標
・基本的な待遇表現を身に付け、社会人としての円滑なコミュニケーションができるようになる。
・社会人として必要となる日本の社会や慣習について理解する。
事前に履修しておくことが望まれる科目
授業スケジュール
| 授業回数/ 担当教員(複数担当の場合) |
テーマ |
|---|---|
| キーワード・文献・補足事項等 | |
| 1 | オリエンテーション・自己紹介、敬語の復習 |
・今学期の授業についての説明を聞く
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| 2~3 | 場面にあわせて表現を使い分けよう |
・敬語の使い方を確認する |
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| 4~5 | ビジネスメール |
・ビジネスメールの書き方を練習し、提出する
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| 6 | ケーススタディー(グループワーク)① |
・外国人社員が日本企業でよく遭遇する状況にどう対処すればいいか考える
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| 7 | 自身のキャリアについて考える |
・進路
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| 8,9 | ケーススタディー(グループワーク)②、③ |
・外国人社員が日本企業でよく遭遇する状況にどう対処すればいいか考える
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| 10~12 | プレゼンテーションについて |
・プレゼンテーションのやり方を学び、自分の企画案を考える。 |
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| 13~14 | プレゼンテーション |
・新作ゲームやアプリのアイデアをプレゼンする |
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| 15 | まとめと振り返り |
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授業実施形態
During the suspension period of BCP, classes will be as described in BCP levels 0-2.
【BCP レベル 1~2 の場合】
・この授業は対面中心で行う予定ですが、渡日できない学生が多い場合は、メディアを利用した授業(ライブ配信等)で実施する場合があります。
・初回授業の形態と 2 回目以降の授業の詳細は、manaba+R の授業コースでお知らせします。
【BCP レベル 3~4 の場合】
原則として、すべての授業を、メディアを利用した授業(ライブ配信等)で実施します。
授業外学習の指示
Beyond Borders Plaza(BBP)では多くの日本語教材が閲覧できます。また、普段の学習で分からないところを先生に相談できる「日本語学習相談」も実施していますので、積極的に活用しましょう。BBPの開室日程や「日本語学習相談」のスケジュールについてはBBPのWEBページを確認してください。URL:http://www.ritsumei.ac.jp/bbp/
成績評価方法
| 種別 | 割合(%) | 評価基準等 |
|---|---|---|
| 定期試験(筆記) | 0 | |
| レポート試験 (統一締切日を締切とするレポート) |
0 | |
| 上記以外の試験・レポート、平常点評価 (日常的な授業における取組状況の評価) |
100 | 以下の項目に関して総合的に評価する
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成績評価方法(備考)
・BCPレベルが3~4に変更となった場合においても、成績評価方法は変更しない。
受講および研究に関するアドバイス
教科書
教科書(使用頻度、その他補足)
参考書
参考書(使用頻度、その他補足)
参考になるwwwページ
授業内外における学生・教員間のコミュニケーションの方法
備考
URL:https://secure.ritsumei.ac.jp/students/pathways-future/course/curriculum.html/