| 授業科目名 | 年度 | 学期 | 開講曜日・時限 | 学部・研究科 | 全担当教員 | 単位数 |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 15248:IR18‐BD241 中国語アドバンストⅠ(R) § 15249:IR-BC241 中国語アドバンストⅠ(R) | 2022 | 春セメスター | 水3 | 国際関係学部 | LI TING | 1 |
キャンパス
授業施設
授業で利用する言語
授業の概要と方法
ただし、受講者のレベルに合わせて教材の難易度を適宜に調整する場合があります。
受講生の到達目標
最終的には、中国語検定4級に合格することを目標とする。
事前に履修しておくことが望まれる科目
授業スケジュール
| 授業回数/ 担当教員(複数担当の場合) |
テーマ |
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| キーワード・文献・補足事項等 | |
| 1 | ガイダンス。中国語で自己紹介 |
自分のこと、中国語学習のきっかけ、問題点 |
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| 2 | 第一課 家族について① |
言葉の使い方、新しい文法事項を確認し、練習を行う。 |
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| 3 | 第一課 家族について② |
第一課の内容について会話や議論を交わす。 |
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| 4 | 第二課 場所について① |
言葉の使い方、新しい文法事項を確認し、練習を行う。 |
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| 5 | 第二課 場所について② |
第二課の内容について会話や議論を交わす。 |
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| 6 | 第三課 時間について① |
言葉の使い方、新しい文法事項を確認し、練習を行う。 |
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| 7 | 第三課 時間について② |
第三課の内容について会話や議論を交わす。 |
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| 8 | 第四課 趣味について① |
言葉の使い方、新しい文法事項を確認し、練習を行う。 |
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| 9 | 第四課 趣味について② |
第四課の内容について会話や議論を交わす。 |
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| 10 | 第五課 気候について① |
言葉の使い方、新しい文法事項を確認し、練習を行う。 |
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| 11 | 第五課 気候について② |
第五課の内容について会話や議論を交わす。 |
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| 12 | 第六課 スポーツについて① |
言葉の使い方、新しい文法事項を確認し、練習を行う。 |
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| 13 | 第六課 スポーツについて② |
第六課の内容について会話や議論を交わす。 |
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| 14 | 復習+興味のあるテーマで作文を書く |
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| 15 | 作成した文章を発表する |
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授業実施形態
・全授業回数の1/2を超える回数の授業を対面形式で行い、残りの授業回についてはWeb授業を行います。
・担当教員の連絡先は初回授業までにmanaba+Rコース内に記載します。
・学期の途中にBCPレベルが3以上に変更になった場合でも、対面授業を継続する場合があります。
・下記の条件に該当し対面授業に参加できない学生がいた場合は、すべての授業回でWebフォローを行います。該当する学生は、初回授業までを目途に担当教員に申し出てください。
[Webフォロー対象となる条件]
①基礎疾患や持病がある等、感染した場合に重症化するリスク(※)の高い学生
②基礎疾患や持病がある等、感染した場合に重症化するリスク(※)の高い同居家族がいる学生
③海外との往来制限により、学生本人が渡日・入国できない場合 (※) 呼吸器疾患、糖尿病、心不全等の国が定める基礎疾患を有する場合
【BCPレベルが3もしくは4の場合の場合】
・原則Web授業となりますが、対面授業を行う場合があるので、manaba+Rのコース内を確認してください。
※立命館大学のBCPレベルについては以下URL先の1. 立命館大学における新型コロナウイルス感染症に関する対策を参照。
http://www.ritsumei.ac.jp/news/detail/?id=1679
授業外学習の指示
manaba+Rに小テストや作文の課題を課する場合があります。かならず受付期間内に提出してください。
成績評価方法
| 種別 | 割合(%) | 評価基準等 |
|---|---|---|
| 定期試験(筆記) | ||
| レポート試験 (統一締切日を締切とするレポート) |
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| 上記以外の試験・レポート、平常点評価 (日常的な授業における取組状況の評価) |
100 | 出席、授業への参加度、課題完成度、テストなどを総合的に評価します。 |
成績評価方法(備考)
受講および研究に関するアドバイス
教科書
教科書(使用頻度、その他補足)
参考書
| 書名 | 著者 | 出版社 | ISBNコード | 備考 |
|---|---|---|---|---|
| 『中日辞典』第3版 | 小学館 | |||
| 『日中辞典』第3版 | 小学館 | |||
| 『Why?にこたえる初めての中国語の文法書』 | 相原茂ほか | 同学社 |
参考書(使用頻度、その他補足)
参考になるwwwページ
授業内外における学生・教員間のコミュニケーションの方法
備考
URL:http://www.ritsumei.ac.jp//students/pathways-future/course/curriculum.html