| 授業科目名 | 年度 | 学期 | 開講曜日・時限 | 学部・研究科 | 全担当教員 | 単位数 |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 32908:[2025 秋セメスター]材料力学Ⅱ(GA) | 2025 | 秋セメスター | 月4 | 理工学部 | 日下 貴之 | 2 |
キャンパス
授業施設
授業で利用する言語
授業の概要と方法
受講生の到達目標
事前に履修しておくことが望まれる科目
授業スケジュール
| 授業回数/ 担当教員(複数担当の場合) |
テーマ |
|---|---|
| キーワード・文献・補足事項等 | |
| - | +R授業対象科目.第14回に+R授業を実施.詳細はmanaba+Rを参照. |
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| 1~2 | 曲げによる内力 |
曲げモーメント,せん断力 |
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| 3〜4 | 曲げによる応力と変形 |
曲げ応力,たわみ |
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| 5〜6 | 曲げの不静定問題 |
静定問題,不静定問題 |
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| 7 | 教科書7,8,9章の復習 |
材料力学の応用 |
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| 8~11 | ひずみエネルギー |
仮想仕事の原理,カスティリアノの定理 |
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| 12~13 | 強度評価と破壊基準 |
応力集中,破壊基準 |
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| 14 | 教科書7,8,9,10,12章の復習 |
材料力学の応用 |
授業実施形態
授業外学習の指示
成績評価方法
| 種別 | 割合(%) | 評価基準等 |
|---|---|---|
| 定期試験(筆記) | 0 | |
| レポート試験 (統一締切日を締切とするレポート) |
0 | |
| 上記以外の試験・レポート、平常点評価 (日常的な授業における取組状況の評価) |
100 | 応力やひずみなどの基本的な概念や簡単な部材の解析への応用に関する理解度を評価基準とする. |
成績評価方法(備考)
受講および研究に関するアドバイス
教科書
| 書名 | 著者 | 出版社 | ISBNコード | 備考 |
|---|---|---|---|---|
| 材料力学入門 | 日下貴之 | 数理工学社 | 978-4-86481-035-7 |
教科書(使用頻度、その他補足)
参考書
参考書(使用頻度、その他補足)
参考になるwwwページ
授業内外における学生・教員間のコミュニケーションの方法
備考
URL:https://secure.ritsumei.ac.jp/students/pathways-future/course/curriculum.html/