授業科目名 年度 学期 開講曜日・時限 学部・研究科 全担当教員 単位数
51145:[2025 秋セメスター]Thai・展開2 (A) 2025 秋セメスター 木4 政策科学部 P. WASUPONG 1

キャンパス

OIC

授業施設

AS459セミナールーム

授業で利用する言語

日本語/タイ語

授業の概要と方法

学習した文法・表現を使って会話・発音の練習をする。Thai基礎よりタイの文字を多く用いて授業を行う。

受講生の到達目標

Can-Do-ListのA1レベルを目指す
学習した文法•表現を正しくかつ自然なタイ語が会話できるようになる。
タイ語の文字を利用して読み書きできるようになり、授業に参加できる。

事前に履修しておくことが望まれる科目

授業スケジュール

授業回数/
担当教員(複数担当の場合)
テーマ
キーワード・文献・補足事項等
1

 *ここ、そこ、あそこ、どこ
*~して、それから~
*さらに、もっと

テキストp.83-85

2

*さらに、もっと
*女性、男性、同性愛者

テキストp.85,89

3

*~行ってきた
*~しに行ってきた

テキストのp.91-92

4

*(名詞)ですか
*AはBもまた~

テキストのp.93-94

5

第一回のテスト(45分)
*曜日・月【+R授業】詳細はmanaba+Rを参照
*信仰・宗教

出題範囲:第9課~第10課
テストの形式:筆記
テストが終わったあと、授業を行う
テキストのp.96,122

6

*一つにつき~
*~すぎる

テキストのp.99-101

7

*~でいいですか
*一つだけの~

テキストのp.101-103

8

*何人、何個、何本
*いくら?

テキストのp.107-109

9

*多分
*かもしれない
*AはBより~

テキストのp.110-112

10

*第2回のテスト(60分)
*調味料、タイ人の人生観

出題範囲:第9課~第12課
テストの形式:筆記
テストが終わったあと、授業を行う
テキストのp.114-115

11

*~のみ、~しか~ない
*~(複数の単位)につき~(単数の単位)

テキストのp.117,120

12

*2パターンの「AはBと同じである」
*思ったほど~ない、それほど~ない

テキストのp.118-119、p.125-126

13

*疑問文を和らげるbaaN
*AをしたりBをしたりする
*時々~していますか

テキストのp.126-128

14

第三回のテスト(90分)

出題範囲:第9課~第14課
テストの形式:筆記

授業実施形態

対面授業14回

授業外学習の指示

教科書のCDを聞いたりリピートしたり、復習として課題を提出する。

成績評価方法

種別 割合(%) 評価基準等
定期試験(筆記)

レポート試験
(統一締切日を締切とするレポート)

上記以外の試験・レポート、平常点評価
(日常的な授業における取組状況の評価)
100

第一回のテスト 20%
第二回のテスト 30%
第三回のテスト 40%
課題の提出   10%

成績評価方法(備考)

タイ語の練習の一環として出席をとりますが、出席率は成績評価の対象外となります

受講および研究に関するアドバイス

教科書

書名 著者 出版社 ISBNコード 備考
タイ語 世界の言語シリーズ9 宮本マラシー・村上忠良 大阪大学出版 978-4-87259-4

教科書(使用頻度、その他補足)

参考書

書名 著者 出版社 ISBNコード 備考
タイ日大辞典 冨田竹二郎 めこん 4-8396-0114-3

参考書(使用頻度、その他補足)

参考になるwwwページ

授業内外における学生・教員間のコミュニケーションの方法

学生との直接対話,その他(教員より別途指示)

備考

【科目ナンバリング・カリキュラムマップはこちらから/Click here to see the Curriculum-Map and Course-Numbering】
URL:https://secure.ritsumei.ac.jp/students/pathways-future/course/curriculum.html/