| 授業科目名 | 年度 | 学期 | 開講曜日・時限 | 学部・研究科 | 全担当教員 | 単位数 |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 51145:[2025 秋セメスター]Thai・展開2 (A) | 2025 | 秋セメスター | 木4 | 政策科学部 | P. WASUPONG | 1 |
キャンパス
授業施設
授業で利用する言語
授業の概要と方法
受講生の到達目標
学習した文法•表現を正しくかつ自然なタイ語が会話できるようになる。
タイ語の文字を利用して読み書きできるようになり、授業に参加できる。
事前に履修しておくことが望まれる科目
授業スケジュール
| 授業回数/ 担当教員(複数担当の場合) |
テーマ |
|---|---|
| キーワード・文献・補足事項等 | |
| 1 |
*ここ、そこ、あそこ、どこ
|
テキストp.83-85 |
|
| 2 |
*さらに、もっと
|
テキストp.85,89 |
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| 3 |
*~行ってきた
|
テキストのp.91-92 |
|
| 4 |
*(名詞)ですか
|
テキストのp.93-94 |
|
| 5 |
第一回のテスト(45分)
|
出題範囲:第9課~第10課
|
|
| 6 |
*一つにつき~
|
テキストのp.99-101 |
|
| 7 |
*~でいいですか
|
テキストのp.101-103 |
|
| 8 |
*何人、何個、何本
|
テキストのp.107-109 |
|
| 9 |
*多分
|
テキストのp.110-112 |
|
| 10 |
*第2回のテスト(60分)
|
出題範囲:第9課~第12課
|
|
| 11 |
*~のみ、~しか~ない
|
テキストのp.117,120 |
|
| 12 |
*2パターンの「AはBと同じである」
|
テキストのp.118-119、p.125-126 |
|
| 13 |
*疑問文を和らげるbaaN
|
テキストのp.126-128 |
|
| 14 | 第三回のテスト(90分) |
出題範囲:第9課~第14課
|
授業実施形態
授業外学習の指示
成績評価方法
| 種別 | 割合(%) | 評価基準等 |
|---|---|---|
| 定期試験(筆記) | ||
| レポート試験 (統一締切日を締切とするレポート) |
||
| 上記以外の試験・レポート、平常点評価 (日常的な授業における取組状況の評価) |
100 | 第一回のテスト 20%
|
成績評価方法(備考)
受講および研究に関するアドバイス
教科書
| 書名 | 著者 | 出版社 | ISBNコード | 備考 |
|---|---|---|---|---|
| タイ語 世界の言語シリーズ9 | 宮本マラシー・村上忠良 | 大阪大学出版 | 978-4-87259-4 |
教科書(使用頻度、その他補足)
参考書
| 書名 | 著者 | 出版社 | ISBNコード | 備考 |
|---|---|---|---|---|
| タイ日大辞典 | 冨田竹二郎 | めこん | 4-8396-0114-3 |
参考書(使用頻度、その他補足)
参考になるwwwページ
授業内外における学生・教員間のコミュニケーションの方法
備考
URL:https://secure.ritsumei.ac.jp/students/pathways-future/course/curriculum.html/