| 授業科目名 | 年度 | 学期 | 開講曜日・時限 | 学部・研究科 | 全担当教員 | 単位数 |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 50300:[2025 秋セメスター]社会連携プログラム (X) § 50301:企業連携プログラム(X) | 2025 | 秋セメスター | 木5 | 映像学部 | 宋 基燦 | 2 |
キャンパス
授業施設
授業で利用する言語
授業の概要と方法
受講生の到達目標
・企画を立案するうえで現地調査に基づいて必要な情報を収集し、企画書を作成、実行することができる
・映像制作のプロセスを理解し、プロジェクトに積極的に参加することができる
・企画内容を十分に理解し、企画意図を的確に表現した映像作品を制作することができる
事前に履修しておくことが望まれる科目
授業スケジュール
| 授業回数/ 担当教員(複数担当の場合) |
テーマ |
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| キーワード・文献・補足事項等 | |
| 1 | ガイダンス、イントロダクション、グループ分け |
過年度作品観賞と講評(【+R 授業】詳細は manaba+R を参照) |
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| 2 | リサーチ計画・実施 |
上映現場に関する調査内容発表 |
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| 3 | 企画立案、企画書作成 |
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| 4 | 企画案プレゼンテーション、講評 |
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| 5〜7 | 企画修正、映像制作 |
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| 8 | 完成物(仮)の試写と講評 |
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| 9〜11 | 完成物(仮)の修正 |
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| 12 | 完成物試写と講評 |
完成作品の修正体制について確認 |
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| 13〜14 | 完成物の微修正 |
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授業実施形態
授業外学習の指示
成績評価方法
| 種別 | 割合(%) | 評価基準等 |
|---|---|---|
| 定期試験(筆記) | 0 | |
| レポート試験 (統一締切日を締切とするレポート) |
0 | |
| 上記以外の試験・レポート、平常点評価 (日常的な授業における取組状況の評価) |
100 | 平常点評価:授業に対する参加度、企画書とプレゼンテーションに基づいた企画への評価 |
成績評価方法(備考)
企画への評価基準は連携先の授業テーマに合わせて、授業中改めて提示する。
プレゼンテーションについては以下の評価基準に従う。
・プレゼンテー ションの質において、映像基礎演習春セメスターで習ったプレゼンテー ションの技法を活かした十分な工夫が認められ、効果的であり、印象的である。
・PPTの内容とレイアウトが見やすく、インパクトのあるPPTになっている。
受講および研究に関するアドバイス
教科書
教科書(使用頻度、その他補足)
参考書
参考書(使用頻度、その他補足)
参考になるwwwページ
授業内外における学生・教員間のコミュニケーションの方法
備考
予算の使用に関して基本的なルールは、「個人還元の禁止」である。
すなわち、個人に帰属する物品の購入は認められない。
なお、映像制作に必要な機材・ソフトウェアなどの購入は一切認められない。
そのほか予算の使い方については授業中に詳しく説明を行う予定である。
URL:https://secure.ritsumei.ac.jp/students/pathways-future/course/curriculum.html/