| 授業科目名 | 年度 | 学期 | 開講曜日・時限 | 学部・研究科 | 全担当教員 | 単位数 |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 33150:化学1(TB) | 2024 | 春セメスター | 火5 | 理工学部 | 岡田 豊 | 2 |
キャンパス
授業施設
授業で利用する言語
授業の概要と方法
本科目の授業実施形態:対面
受講生の到達目標
事前に履修しておくことが望まれる科目
授業スケジュール
| 授業回数/ 担当教員(複数担当の場合) |
テーマ |
|---|---|
| キーワード・文献・補足事項等 | |
| 1 | 原子の構造 |
原子の構造,電子の軌道 |
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| 2 | 元素の性質 |
周期表,電気陰性度,電子配置 |
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| 3 | 化学結合とその理論 |
共有結合,分子軌道法 |
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| 4 | 分子の構造 |
混成軌道,分子の形 |
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| 5 | 気体とその性質 |
状態方程式,分子運動論 |
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| 6 | 液体とその性質 |
蒸気圧,粘度,表面張力,状態図 |
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| 7 | 溶液とその性質 |
希薄溶液,ラウールの法則 |
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| 8 | 化学反応とエネルギー(1) |
熱化学,エンタルピー |
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| 9 | 化学反応とエネルギー(2) |
エントロピー,自由エネルギー |
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| 10 | 化学平衡(1) |
質量保存の法則,さまざまな平衡 |
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| 11 | 化学平衡(2) |
平衡定数と自由エネルギー |
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| 12 | 反応速度とエネルギー(1) |
1次反応,2次反応 |
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| 13 | 反応速度とエネルギー(2) |
アレニウス式,反応機構の理論 |
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| 14 | 酸・塩基と電離平衡 |
酸・塩基の理論,中和滴定 |
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| 15 | 酸化・還元と電子の授受 |
酸化・還元滴定,酸化数の変化 |
授業実施形態
授業外学習の指示
成績評価方法
| 種別 | 割合(%) | 評価基準等 |
|---|---|---|
| 定期試験(筆記) | 50 | 受講生の到達目標に対応して、本科目の理解度を確認する。 |
| レポート試験 (統一締切日を締切とするレポート) |
0 | |
| 上記以外の試験・レポート、平常点評価 (日常的な授業における取組状況の評価) |
50 | 受講生の到達目標に対応して、毎回、授業の最後に小テストを行う。小テストはmanaba+Rを通して提出する形式であるので、PCまたはスマートフォン等を持参すること。 |
成績評価方法(備考)
受講および研究に関するアドバイス
教科書
| 書名 | 著者 | 出版社 | ISBNコード | 備考 |
|---|---|---|---|---|
| ベーシック化学 | 竹内敬人 | 化学同人 | 9784759815931 |
教科書(使用頻度、その他補足)
参考書
| 書名 | 著者 | 出版社 | ISBNコード | 備考 |
|---|---|---|---|---|
| ズンダール基礎化学 | Zumdahl, Steven S.,DeCoste,Donald J.著,大嶌幸一郎,花田禎一訳 | 東京化学同人 | 9784807908059 |
参考書(使用頻度、その他補足)
参考になるwwwページ
授業内外における学生・教員間のコミュニケーションの方法
備考
URL:https://secure.ritsumei.ac.jp/students/pathways-future/course/curriculum.html/