| 授業科目名 | 年度 | 学期 | 開講曜日・時限 | 学部・研究科 | 全担当教員 | 単位数 |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 15498:IR18‐FJ201 応用情報処理(R) § 15499:IR-EDR201 応用情報処理(R) | 2023 | 春セメスター | 金1 | 国際関係学部 | 植松 大輝 | 2 |
キャンパス
授業施設
授業で利用する言語
授業の概要と方法
受講生の到達目標
文献・資料データベースなどの大学が提供するサービスを十分に利用する。
セキュリティ問題への対応に自信を持つ。
事前に履修しておくことが望まれる科目
授業スケジュール
| 授業回数/ 担当教員(複数担当の場合) |
テーマ |
|---|---|
| キーワード・文献・補足事項等 | |
| 1 | 授業の概要と導入オリエンテーション |
授業概要、事前アンケート、基本知識確認 |
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| 2 | Webの利用・セキュリティ |
Update、ファイアウォール、無線LAN、VPN |
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| 3 | 図書館リソースの利用法 |
蔵書検索、データベース利用、文献解析ツール、 |
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| 4-7 | 文書作成 |
文書作成の効率化(基本編集、ショートカットキー、書式設定)
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| 8-10 | 数値情報の整理 |
表計算ソフトの基礎(データ入力、絶対参照、相対参照)
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| 11-13 | データの可視化 |
グラフ作成・編集、複合グラフ
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| 14 | プレゼンテーション資料の作成 |
アウトライン機能、スマートアート、プレゼンテーションソフト |
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| 15 | まとめ、授業総括 |
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授業実施形態
During the suspension period of BCP, classes will be as described in BCP levels 0-2.
各回の授業実施形態については、本科目のmanaba+Rコースニュース等で案内します。また、第1回目の授業実施形態については、第1回目授業開始までに上記コースニュース等でお知らせします(※)。なお、授業配慮等の取り扱いについては、manaba+R「国際関係学部生のページ」および「学び支援サイト」で確認してください。
国際関係学部生のページ:https://ct.ritsumei.ac.jp/ct/course_1728150
学び⽀援サイト:https://www.ritsumei.ac.jp/pathways-future/
(※) 第1回目授業の授業実施形態を確認するためにはmanaba+Rの早期利用申請を行う必要があります。早期利用申請の詳細は、2023年度履修・登録の手引きを御確認ください。なおmanaba+Rで早期利用申請をおこなっても受講登録にはなりません。受講登録期間中に改めて登録を行う必要があります。
授業外学習の指示
成績評価方法
| 種別 | 割合(%) | 評価基準等 |
|---|---|---|
| 定期試験(筆記) | ||
| レポート試験 (統一締切日を締切とするレポート) |
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| 上記以外の試験・レポート、平常点評価 (日常的な授業における取組状況の評価) |
100 | 課題(70%)
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成績評価方法(備考)
受講および研究に関するアドバイス
教科書
教科書(使用頻度、その他補足)
参考書
参考書(使用頻度、その他補足)
参考になるwwwページ
授業内外における学生・教員間のコミュニケーションの方法
備考
URL:https://secure.ritsumei.ac.jp/students/pathways-future/course/curriculum.html/