| 授業科目名 | 年度 | 学期 | 開講曜日・時限 | 学部・研究科 | 全担当教員 | 単位数 |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 54245:[2025 秋セメスター]Cross-cultural Encounters 2 (GX) § 54246:Basic Communication Skills(GX) | 2025 | 秋セメスター | 水4 | 経営学部,政策科学部,映像学部,総合心理学部,情報理工学部 | 田村 優 | 2 |
キャンパス
授業施設
授業で利用する言語
授業の概要と方法
受講生の到達目標
事前に履修しておくことが望まれる科目
また、(1)それぞれの学習言語(日本語または英語)を積極的に使うこと、(2)母語言語をわかりやすく使う工夫をすること、(3)積極的かつ協力的な態度でのぞむことの3点を心がけてください。
授業スケジュール
| 授業回数/ 担当教員(複数担当の場合) |
テーマ |
|---|---|
| キーワード・文献・補足事項等 | |
| 1 | オリエンテーション |
授業の目的、評価の方法、計画、自己紹介 【+R授業】下記「参考動画」の欄を参照 |
|
| 2 | Cross-cultural communicationとは? |
講義とディスカッション |
|
| 3 | 日本社会における多言語、多文化の状況と課題 |
講義とディスカッション |
|
| 4 | 言語コミュニケーションと非言語コミュニケーション |
講義とディスカッション |
|
| 5 | メディアを通じた他者との出会い |
講義とディスカッション |
|
| 6 | 映画『ベイビーズ―いのちのちから』鑑賞 |
ナミビア、モンゴル、日本、アメリカでそれぞれ生まれた4人の赤ちゃんの成長を追うドキュメンタリー映画。2010年製作。トマス・バルメス監督。 |
|
| 7 | 映画『ベイビーズ―いのちのちから』の振り返り |
小グループでの個人発表とディスカッション |
|
| 8 | 多文化チームビルディング |
講義とディスカッション |
|
| 9 | グループ・プロジェクト |
グループ編成、テーマの設定 |
|
| 10 | グループ・プロジェクト |
グループワーク |
|
| 11-13 | グループ発表 |
プレゼンテーション、ディスカッション |
|
| 14 | まとめ |
振り返りとコメント |
授業実施形態
授業外学習の指示
2.毎回の授業後、講義内容に関するコメントを提出してもらいます。
成績評価方法
| 種別 | 割合(%) | 評価基準等 |
|---|---|---|
| 定期試験(筆記) | ||
| レポート試験 (統一締切日を締切とするレポート) |
||
| 上記以外の試験・レポート、平常点評価 (日常的な授業における取組状況の評価) |
100 | 出席、毎回授業の振り返り: 30%
|
成績評価方法(備考)
受講および研究に関するアドバイス
教科書
教科書(使用頻度、その他補足)
参考書
参考書(使用頻度、その他補足)
参考になるwwwページ
授業内外における学生・教員間のコミュニケーションの方法
備考
URL:https://secure.ritsumei.ac.jp/students/pathways-future/course/curriculum.html/