| 授業科目名 | 年度 | 学期 | 開講曜日・時限 | 学部・研究科 | 全担当教員 | 単位数 |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 51141:[2025 春セメスター]Thai・基礎2 (A) | 2025 | 春セメスター | 木4 | 政策科学部 | P. WASUPONG | 1 |
キャンパス
授業施設
授業で利用する言語
授業の概要と方法
受講生の到達目標
学習した文法・表現を利用し、正しくかつ自然なタイ語で会話ができるようになる。
事前に履修しておくことが望まれる科目
授業スケジュール
| 授業回数/ 担当教員(複数担当の場合) |
テーマ |
|---|---|
| キーワード・文献・補足事項等 | |
| 1 |
オリエンテーション:授業の進め方、自己紹介など
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テキストのp.1-7 |
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| 2 |
*文末の丁寧語
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テキストのp.15-17 |
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| 3 |
*数字’(1-1,000,000)
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テキストのp.19,27,36(数字)
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| 4 |
*文末の疑問詞rUU
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テキストのp.30-34 |
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| 5 |
第1回のテスト(45分)
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出題範囲:第1課~第3課
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| 6 |
*お仕事は何ですか
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テキストのp.41-43 |
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| 7 |
*時間に関する表現 【+R授業】詳細はmanaba+Rを参照
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テキストのp.47-48 / p.79-80(時間の読み方)、 |
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| 8 |
*~することができる
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テキストのp.49-50 |
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| 9 |
*これ、それ、あれ
|
テキストのp.55-58 |
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| 10 |
第2回のテスト(45分)
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出題範囲:第4課~第6課
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| 11 |
*場所に行く/くる
|
テキストのp.63-65 |
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| 12 |
*~すれば」いいですか
|
テキストのp.65-69 |
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| 13 |
*この~、その~、あの~、どの~
|
テキストのp.73-77 |
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| 14 | 第3回のテスト(90分) |
出題範囲:第1課~第8課
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授業実施形態
授業外学習の指示
成績評価方法
| 種別 | 割合(%) | 評価基準等 |
|---|---|---|
| 定期試験(筆記) | ||
| レポート試験 (統一締切日を締切とするレポート) |
||
| 上記以外の試験・レポート、平常点評価 (日常的な授業における取組状況の評価) |
100 | 第1回テスト 20%
|
成績評価方法(備考)
受講および研究に関するアドバイス
教科書
| 書名 | 著者 | 出版社 | ISBNコード | 備考 |
|---|---|---|---|---|
| 世界の言語シリーズ9タイ語 | 宮本マラシー・村上忠良 | 大阪大学出版会 | 978-4-87259-333-4 |
教科書(使用頻度、その他補足)
参考書
| 書名 | 著者 | 出版社 | ISBNコード | 備考 |
|---|---|---|---|---|
| タイ語レッスン初級1 | ブッサバー・バンチョンマニー/ワッタナー・ウティチャムノン/ウィライ・トーモラクン/丸山秀夫 | スリーエーネットワーク | 978-4-88319-481-0 | |
| 日タイ実用辞典 | 岡滋訓 | 大阪 : ボイス 東京 : 星雲社 | 443402521X | |
| 日タイ辞典 | 松山納 | 大学書林 | 4475001358 | |
| デイリー日タイ英・タイ日英辞典 | 三省堂編修所編 | 三省堂 | 4385122407 |
参考書(使用頻度、その他補足)
参考になるwwwページ
授業内外における学生・教員間のコミュニケーションの方法
備考
URL:https://secure.ritsumei.ac.jp/students/pathways-future/course/curriculum.html/