授業科目名 年度 学期 開講曜日・時限 学部・研究科 全担当教員 単位数
51141:[2025 春セメスター]Thai・基礎2 (A) 2025 春セメスター 木4 政策科学部 P. WASUPONG 1

キャンパス

OIC

授業施設

AS459セミナールーム

授業で利用する言語

タイ語/日本語

授業の概要と方法

*学習した文法、表現を使って会話・発音の練習をする。

受講生の到達目標

Can-Do-ListのA1レベルを目指す。
学習した文法・表現を利用し、正しくかつ自然なタイ語で会話ができるようになる。

事前に履修しておくことが望まれる科目

LGA入門

授業スケジュール

授業回数/
担当教員(複数担当の場合)
テーマ
キーワード・文献・補足事項等
1

オリエンテーション:授業の進め方、自己紹介など
*母音・子音・声調の発音の練習

テキストのp.1-7

2

*文末の丁寧語
*AはBであるのpen
*~ですよね/~でしょう?

テキストのp.15-17

3

*数字’(1-1,000,000)
*AはBという名前である
*否定表現
*文末の質問詞mai
*では(の場合は)どうですか

テキストのp.19,27,36(数字)
21-25

4

*文末の疑問詞rUU
*~している(動作の継続)
*もう~しました(完了表現)
*~するつもりである’(意志、未来を表すca)
*~まだしていない

テキストのp.30-34

5

第1回のテスト(45分)
数字(101~1,000,000)、コラム1:挨拶

出題範囲:第1課~第3課
テストの形式:筆記
テストが終わった後に、授業を行う
テキストのp37

6

*お仕事は何ですか
*これまで~してきた
*とても~

テキストのp.41-43

7

*時間に関する表現 【+R授業】詳細はmanaba+Rを参照
*副詞の位置
*すごく~

テキストのp.47-48 / p.79-80(時間の読み方)、

8

*~することができる
*~ではないですよ

テキストのp.49-50

9

*これ、それ、あれ
*あまり~しない
*~してみる
*~しなさいよ

テキストのp.55-58

10

第2回のテスト(45分)
味覚表現、タイの民族

出題範囲:第4課~第6課
テストの形式:筆記
テストが終わった後に、授業を行う
テキストのp.60-61

11

*場所に行く/くる
*場所へ~をしに行く/来る
*~したい/~なりたい」

テキストのp.63-65

12

*~すれば」いいですか
*バスに乗っていく/くる
*~してもいい/~でもいい

テキストのp.65-69

13

*この~、その~、あの~、どの~
*類別詞
*~しなければならない
*~していく
*条件を表す lEEw

テキストのp.73-77

14

第3回のテスト(90分)

出題範囲:第1課~第8課
テストの形式:筆記

授業実施形態

対面授業14回、メディア授業0回

授業外学習の指示

教科書のCDを聞いて意味を把握したり、リピートしたりし、復習として課題を提出する

成績評価方法

種別 割合(%) 評価基準等
定期試験(筆記)

レポート試験
(統一締切日を締切とするレポート)

上記以外の試験・レポート、平常点評価
(日常的な授業における取組状況の評価)
100

第1回テスト 20%
第2回テスト 30%
第3回テスト 40%
課題の提出 10%

成績評価方法(備考)

タイ語の練習の一環として出席をとりますが、出席率は成績評価対象外となります。

受講および研究に関するアドバイス

教科書

書名 著者 出版社 ISBNコード 備考
世界の言語シリーズ9タイ語 宮本マラシー・村上忠良 大阪大学出版会 978-4-87259-333-4

教科書(使用頻度、その他補足)

追加プリント

参考書

書名 著者 出版社 ISBNコード 備考
タイ語レッスン初級1 ブッサバー・バンチョンマニー/ワッタナー・ウティチャムノン/ウィライ・トーモラクン/丸山秀夫 スリーエーネットワーク 978-4-88319-481-0
日タイ実用辞典 岡滋訓 大阪 : ボイス 東京 : 星雲社 443402521X
日タイ辞典 松山納 大学書林 4475001358
デイリー日タイ英・タイ日英辞典 三省堂編修所編 三省堂 4385122407

参考書(使用頻度、その他補足)

参考になるwwwページ

授業内外における学生・教員間のコミュニケーションの方法

学生との直接対話,その他(教員より別途指示)

備考

【科目ナンバリング・カリキュラムマップはこちらから/Click here to see the Curriculum-Map and Course-Numbering】
URL:https://secure.ritsumei.ac.jp/students/pathways-future/course/curriculum.html/