授業科目名 年度 学期 開講曜日・時限 学部・研究科 全担当教員 単位数
16770:[2025 冬集中]Intensive Language Workshop(現地で学ぶ初修語セミナー)(CC) § 16771:(副)Intensive Language Workshop(現地で学ぶ初修語セミナー)(CC) 2025 冬集中 法学部,経済学部,経営学部,産業社会学部,国際関係学部,政策科学部,文学部,映像学部,総合心理学部,理工学部,食マネジメント学部,情報理工学部,生命科学部,薬学部,スポーツ健康科学部 張 惠英 2

キャンパス

*

授業施設

施設なし

授業で利用する言語

朝鮮語

授業の概要と方法

本科目は、韓国の高麗大学において、朝鮮語の文法、語彙、表現、発音、リスニング、スピーキング、リーディング、ライティングに関する知識やスキルについて理論および実践の両方の観点から学ぶ。学習者は、集中的な朝鮮語の訓練を通じて、海外での生活や学習などの場面において、母語話者・非母語話者と互いの考えや意見を共有・交換し、協働して問題解決に取り組む。また、同大学で文化・社会・歴史等に関して学習する。大学での講義やフィールドトリップなどの実習活動を通じて現地の文化等への理解を深める。

受講生の到達目標

・朝鮮語の4技能(Reading, Writing, Listening, Speaking)を総合的に学習し、日常やアカデミックな場面でも活用できる運用能力を身に付ける。
・韓国に関連する文化や社会、歴史等の講義・フィールドトリップを通じて現地への理解を深める。

事前に履修しておくことが望まれる科目

授業スケジュール

授業回数/
担当教員(複数担当の場合)
テーマ
キーワード・文献・補足事項等

詳細の授業スケジュールは、現地派遣前にmanaba+Rのコースツールに掲載する。

授業実施形態

日本国内でのガイダンス、事前・事後講義、実習:募集要項またはmanaba+R等を通じて、担当教員より指示する。
現地での講義・実習:原則、派遣先国・地域、受入先機関・大学にて実施する。詳細はmanaba+R等にて連絡する。

授業外学習の指示

詳細はmanaba+R等にて連絡する。

成績評価方法

種別 割合(%) 評価基準等
定期試験(筆記)

レポート試験
(統一締切日を締切とするレポート)

上記以外の試験・レポート、平常点評価
(日常的な授業における取組状況の評価)
100

本科目の成績評価に関しては、立命館大学における定期試験、レポート試験は行わない。
派遣先大学における評価にもとづき、立命館大学担当教員が立命館大学の科目として5 段階 (A+、A、B、C、F) で総合的に評価する。

成績評価方法(備考)

受講および研究に関するアドバイス

教科書

教科書(使用頻度、その他補足)

参考書

参考書(使用頻度、その他補足)

参考になるwwwページ

派遣先大学ウェブサイト:https://www.korea.edu/mbshome/mbs/en/index.do

授業内外における学生・教員間のコミュニケーションの方法

manaba+R,その他(教員より別途指示)

備考

【科目ナンバリング・カリキュラムマップはこちらから/Click here to see the Curriculum-Map and Course-Numbering】
URL:https://secure.ritsumei.ac.jp/students/pathways-future/course/curriculum.html/