| 授業科目名 | 年度 | 学期 | 開講曜日・時限 | 学部・研究科 | 全担当教員 | 単位数 |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 35098:[2025 春セメスター](留)日本語Ⅷ(キャリア日本語a)(G1) | 2025 | 春セメスター | 月2 | 経済学部,理工学部,食マネジメント学部,生命科学部,薬学部,スポーツ健康科学部 | 久米 朋子 | 1 |
キャンパス
授業施設
授業で利用する言語
授業の概要と方法
この授業は、演習形式で行う。
課題に対しては授業中にフィードバックを行う。
受講生の到達目標
2.情報を収集し、その内容をよく理解し、取捨選択して整理し、わかりやすく報告することができる。
3.問題を多面的にとらえ、身近な問題に結びつけて考え、実践可能な問題解決の具体的な方法を見いだすことができる。
事前に履修しておくことが望まれる科目
(留)日本語Ⅶ(聴解口頭b)
授業スケジュール
| 授業回数/ 担当教員(複数担当の場合) |
テーマ |
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| キーワード・文献・補足事項等 | |
第1回授業までに【+R授業】実施 |
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【+R授業】詳細はmanaba+Rを参照
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| 1 |
オリエンテーション
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授業の概要説明・アンケート・自己紹介
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| 2 | ワークショップ 2 |
ワークショップを知ろう・体験と振り返り(1) |
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| 3 | ワークショップ 3 |
ワークショップを知ろう・体験と振り返り(2) |
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| 4 | ワークショップ 4 |
最終的なゴールを自分たちで設定し、そのために必要な計画を立てる
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| 5 | ワークショップ 5 |
ワークショップの発表(1)
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| 6 | ワークショップ 6 |
ワークショップの発表(2)
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| 7 | ワークショップ 7 |
ワークショップの発表(3)
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| 8 |
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ワークショップの発表(4)
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| 9 | グローバル・イシュー プロジェクト 1 |
グローバル・イシューとは。
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| 10 | グローバル・イシュー プロジェクト 2 |
グローバルイシューの原因を知る |
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| 11 | グローバル・イシュー プロジェクト 3 |
グローバルイシュー解決のためのとりくみ |
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| 12 | グローバル・イシュー プロジェクト 4 |
グローバル・イシュー プロジェクトの発表(1)
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| 13 | グローバル・イシュー プロジェクト 5 |
グローバル・イシュー プロジェクトの発表(2)
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| 14 | グローバル・イシュー プロジェクト 6 |
グローバル・イシュー プロジェクトの発表(3)
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授業実施形態
授業外学習の指示
Beyond Borders Plaza(BBP)では多くの日本語教材が閲覧できます。また、普段の学習で分から
ないところを先生に相談できる「日本語学習相談」も実施していますので、積極的に活用しまし
ょう。BBP の開室日程や「日本語学習相談」のスケジュールについては BBP の WEB ページを確認
してください。URL:https://www.ritsumei.ac.jp/bbp/
成績評価方法
| 種別 | 割合(%) | 評価基準等 |
|---|---|---|
| 定期試験(筆記) | 0 | |
| レポート試験 (統一締切日を締切とするレポート) |
0 | |
| 上記以外の試験・レポート、平常点評価 (日常的な授業における取組状況の評価) |
100 | 授業への参加、課題への取り組み、発表、他者への協力などを総合して評価する。 |
成績評価方法(備考)
遅刻3回で1回の欠席とみなす。
30分以上の遅刻は欠席とみなす。
課題の提出や発表が遅れた場合や、欠席した授業の課題を提出した場合については、通常の課題提出の得点から減点する。
受講および研究に関するアドバイス
教科書
教科書(使用頻度、その他補足)
参考書
参考書(使用頻度、その他補足)
参考になるwwwページ
授業内外における学生・教員間のコミュニケーションの方法
備考
1回目の授業で説明する。
URL:https://secure.ritsumei.ac.jp/students/pathways-future/course/curriculum.html/