| 授業科目名 | 年度 | 学期 | 開講曜日・時限 | 学部・研究科 | 全担当教員 | 単位数 |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 15494:IR18‐CC341 中国語・国際関係Ⅱ(R) § 15495:IR-CB341 中国語・国際関係Ⅱ(R) | 2023 | 春セメスター | 火3 | 国際関係学部 | 田 星 | 2 |
キャンパス
授業施設
授業で利用する言語
授業の概要と方法
通訳の演習も兼ねて、講義や討論の一部を即座に中国語・日本語に訳してもらう試みもある(強制はしない。その時その時のチャレンジしたい人だけで良い)。
受講生の到達目標
事前に履修しておくことが望まれる科目
授業スケジュール
| 授業回数/ 担当教員(複数担当の場合) |
テーマ |
|---|---|
| キーワード・文献・補足事項等 | |
| 1回~5回 | 初回は自己紹介で、日本人学生と留学生の交流を図る。この授業の主旨などを説明する。 |
二回目から、中国の名作映画を鑑賞して、50年代から90年代まで中国社会の変遷や、政治に翻弄される中国人の運命などを理解する。
|
|
| 6回~8回 | 中国映画の鑑賞により、中国の現代史、時事、文化習慣など習得する。 |
映画セリフは中国語で、リスニングの練習にもなる。
|
|
| 9回~11回 | 時事、文化、風習など、中国との相違点について討論して、映画の感想文を書いてもらう。 |
|
|
| 12回~13回 | 日本語字幕付きの映画名作で二十世紀の中国・中国人の姿を見、音声で中国語を味わう。 |
|
|
| 14回~15回 |
学生が各々の国際交流・異文化理解の体験を語り合う。
|
|
授業実施形態
During the suspension period of BCP, classes will be as described in BCP levels 0-2.
各回の授業実施形態については、本科目のmanaba+Rコースニュース等で案内します。また、第1回目の授業実施形態については、第1回目授業開始までに上記コースニュース等でお知らせします(※)。なお、授業配慮等の取り扱いについては、manaba+R「国際関係学部生のページ」および「学び支援サイト」で確認してください。
国際関係学部生のページ:https://ct.ritsumei.ac.jp/ct/course_1728150
学び⽀援サイト:https://www.ritsumei.ac.jp/pathways-future/
(※) 第1回目授業の授業実施形態を確認するためにはmanaba+Rの早期利用申請を行う必要があります。早期利用申請の詳細は、2023年度履修・登録の手引きを御確認ください。なおmanaba+Rで早期利用申請をおこなっても受講登録にはなりません。受講登録期間中に改めて登録を行う必要があります。
授業外学習の指示
成績評価方法
| 種別 | 割合(%) | 評価基準等 |
|---|---|---|
| 定期試験(筆記) | 0 | |
| レポート試験 (統一締切日を締切とするレポート) |
0 | |
| 上記以外の試験・レポート、平常点評価 (日常的な授業における取組状況の評価) |
100 | 出席状況・授業態度、感想文の発表と提出、討論会での発言等が評価の基準と成る。但し、就職活動・忌引きの場合は証明付きなら配慮する。 |
成績評価方法(備考)
受講および研究に関するアドバイス
教科書
教科書(使用頻度、その他補足)
参考書
参考書(使用頻度、その他補足)
参考になるwwwページ
授業内外における学生・教員間のコミュニケーションの方法
備考
URL:https://secure.ritsumei.ac.jp/students/pathways-future/course/curriculum.html/