| 授業科目名 | 年度 | 学期 | 開講曜日・時限 | 学部・研究科 | 全担当教員 | 単位数 |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 54665:[2025 通年]社会連携プログラム (J) § 54690:企業連携プログラム(J) | 2025 | 通年 | 火6 | 映像学部 | 井上 明人、毛利 仁美 | 2 |
キャンパス
授業施設
授業で利用する言語
授業の概要と方法
受講生の到達目標
②国際的な発展を期待されている第一線のプロジェクトに、学生の参加を促すことで、学生がキャリア設計について把握できる。
③グループマネジメント能力と、クライアントのニーズを意識したプロジェクト運営の力を醸成出来る。
事前に履修しておくことが望まれる科目
授業スケジュール
| 授業回数/ 担当教員(複数担当の場合) |
テーマ |
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| キーワード・文献・補足事項等 | |
| 1 | art bitのこれまでについての詳細説明(井上・毛利) |
【+R 授業】詳細は manaba+R を参照
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| 2 | プロジェクト概要の確認とグループ分け(井上・毛利) |
グループに分かれての活動と当面の方針の策定 |
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| 3 | 企画案のブレインストーミング(井上・毛利) |
ブレインストーミング、企画整理 |
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| 4 | ART BIT担当者との調整・打ち合わせ(井上・毛利) |
プレゼンテーション、リサーチ、スケジューリング |
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| 5 | 取材、スケジューリング、プロジェクトマネジメント(井上・毛利) |
グループワークを実施 |
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| 6 | 企画進捗確認とグループプロジェクト、マーケティング、企画修正(井上・毛利) |
グループプロジェクト、マーケティング、企画修正 |
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| 7 | タスクの細分化(WBS)(井上・毛利) |
Work Breakdown Structure(WBS、作業分解構成図)の作成 |
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| 8 | 企画進捗(井上・毛利) |
運営内容確認、進捗報告、スケジュール確認、シミュレーション |
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| 9-12 | イベント運営とオペレーション(井上・毛利) |
各グループ内で計画したイベントの運営・実施 |
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| 13 | 事後フィードバックとターゲット層、新企画の提案(井上・毛利) |
オペレーション実施後の振り返りと、 |
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| 14 | 最終プレゼンテーション(井上・毛利) |
次年度受講者に向けた、最終プレゼンテーションの作成と実施 |
授業実施形態
授業外学習の指示
・ArtBitに関して調査する。
・アートとゲームに関して理解を深める。
・これらのイベントに関する告知や、プロモーション活動について調べる
・企画案の提案に関するブレインストーミングを実施する
・当日運営について学ぶ
成績評価方法
| 種別 | 割合(%) | 評価基準等 |
|---|---|---|
| 定期試験(筆記) | ||
| レポート試験 (統一締切日を締切とするレポート) |
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| 上記以外の試験・レポート、平常点評価 (日常的な授業における取組状況の評価) |
100 | A.プログラムへの参加度(20点)
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成績評価方法(備考)
受講および研究に関するアドバイス
教科書
教科書(使用頻度、その他補足)
参考書
参考書(使用頻度、その他補足)
参考になるwwwページ
https://www.uds-hotels.com/anteroom/kyoto/news/14258/
授業内外における学生・教員間のコミュニケーションの方法
備考
URL:https://secure.ritsumei.ac.jp/students/pathways-future/course/curriculum.html/