| 授業科目名 | 年度 | 学期 | 開講曜日・時限 | 学部・研究科 | 全担当教員 | 単位数 |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 33881:生命科学概論(M) § 33882:生命科学と倫理(M) | 2023 | 春セメスター | 月5 | 生命科学部 | 加藤 稔、小林 洋一、下妻 晃二郎、寺内 一姫、中川 浩行、西澤 幹雄、松村 浩由、宮崎 栄二 | 2 |
キャンパス
授業施設
授業で利用する言語
授業の概要と方法
本科目の授業実施形態:対面
受講生の到達目標
事前に履修しておくことが望まれる科目
授業スケジュール
| 授業回数/ 担当教員(複数担当の場合) |
テーマ |
|---|---|
| キーワード・文献・補足事項等 | |
| 1/加藤稔 | 「授業の概要と導入」 |
授業の概要と導入,高等学校の学びと大学での学びの違い,科学とは何か,科学を学ぶ者に求められること |
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| 2/下妻晃二郎 | 「生命科学と社会」1 |
優れた医薬品の開発 |
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| 3/下妻晃二郎 | 「生命科学と社会」2 |
社会における公平な配分の仕組み |
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| 4/小林洋一 | 「応用化学関連テーマ」1 |
応用化学の立場から考える(1) |
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| 5/小林洋一 | 「応用化学関連テーマ」2 |
応用化学の立場から考える(2) |
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| 6/松村 浩由 | 「生物工学関連テーマ」1 |
生物工学の立場から考える(1) |
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| 7/松村 浩由 | 「生物工学関連テーマ」2 |
生物工学の立場から考える(2) |
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| 8/寺内 一姫 | 「生命情報学関連テーマ」1 |
生命情報学の立場から考える(1) |
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| 9/寺内 一姫 | 「生命情報学関連テーマ」2 |
生命情報学の立場から考える(2) |
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| 10/西澤幹雄 | 「生命医科学関連テーマ」1 |
生命医科学の立場から考える(1) |
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| 11/西澤幹雄 | 「生命医科学関連テーマ」2 |
生命医科学の立場から考える(2) |
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| 12/中川浩行 | 「工学倫理」1 |
CSR(企業の社会的責任)と技術者倫理 |
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| 13/中川浩行 | 「工学倫理」2 |
化学物質の功罪と法規制 |
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| 14/宮崎栄二 | 「特許」 |
特許 |
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| 15/加藤稔 | 「授業の総括」 |
授業の総括,今後の生命科学部における学びに向けて |
授業実施形態
During the suspension period of BCP, classes will be as described in BCP levels 0-2.
BCPレベル1~2の場合、対面授業を15回実施する。ただし、BCPレベル1~2であっても感染状況の悪化や不測の事態を考慮して、BCP3~4の対応をする場合もありうる。詳細は、manaba+Rにて連絡する。
BCP レベル3 以上となった場合には、初回授業はオンデマンド型授業とし、授業2 回目以降はライブ配信型授業を実施する。詳細はmanaba+Rにて連絡する。
授業外学習の指示
復習:講義時間中に指示された参考書を読むこと
30分を目安としてこれら予習復習を行うこと
成績評価方法
| 種別 | 割合(%) | 評価基準等 |
|---|---|---|
| 定期試験(筆記) | 0 | 定期試験は行わない |
| レポート試験 (統一締切日を締切とするレポート) |
0 | 科目全体としてのレポートは課さない |
| 上記以外の試験・レポート、平常点評価 (日常的な授業における取組状況の評価) |
100 | ●科目全体としての検証テストは行わない
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成績評価方法(備考)
受講および研究に関するアドバイス
教科書
| 書名 | 著者 | 出版社 | ISBNコード | 備考 |
|---|---|---|---|---|
| 特に定めない |
教科書(使用頻度、その他補足)
参考書
| 書名 | 著者 | 出版社 | ISBNコード | 備考 |
|---|---|---|---|---|
| 大学生になるきみへ : 知的空間入門 | 中山茂 | 岩波書店 | 978-4-0050-0452-2 | 1回目講義用 |
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| はじめての研究生活マニュアル | 西澤幹雄 | 化学同人 | 978-4-7598-1597-9 | 10-11回目講義用 |
| 技術者による実践的工学倫理 : 先人の知恵と戦いから学ぶ | 中村収三, 近畿化学協会工学倫理研究会共編 | 化学同人 | 978-4-7598-1557-3 | 13ー14回目講義用 |
| 現代化学史: 原子・分子の科学の発展 | 廣田 襄 | 京都大学学術出版会 | 978-4876982837 | 15回目講義用 |
参考書(使用頻度、その他補足)
参考になるwwwページ
授業内外における学生・教員間のコミュニケーションの方法
備考
URL:https://secure.ritsumei.ac.jp/students/pathways-future/course/curriculum.html/