授業科目名 年度 学期 開講曜日・時限 学部・研究科 全担当教員 単位数
51471:Russian初級Ⅱ(A) 2024 春セメスター 水5 政策科学部 山下 大吾 1

キャンパス

OIC

授業施設

AS458セミナールーム

授業で利用する言語

日本語

授業の概要と方法

読み書き話すロシア語の基礎である文法の習得、例文ならびに日常頻用される単語、挨拶の表現、数詞等の暗唱。

受講生の到達目標

・ロシア語文法の基礎知識が身につく。
・ロシア語がなめらかに読めるようになる。
・簡単なことを明瞭にゆっくりロシア語で話されれば、相手の言うことがわかる。

事前に履修しておくことが望まれる科目

LGA入門。

授業スケジュール

授業回数/
担当教員(複数担当の場合)
テーマ
キーワード・文献・補足事項等
1~6

ロシア語アルファベットの発音と名称。

出会いと別れの挨拶、自己紹介のロシア語。

7

名詞の性。

8

名詞の複数形、人称代名詞。

9

職業、身分のロシア語、ロシア人の名前。

10

所有代名詞。

11

何、誰、どこという質問とこれらに対する応答、わたしの家族。

12

空港での会話。

13

”これはどんな~?”という問いかけと答え方。

14

形容詞的指示代名詞の使い方。

15

数詞1-20の綴りと発音。

授業実施形態

対面授業15回、メディア授業0回

授業外学習の指示

配布テクストは英語で説明されており、ロシア語の単語、例文には英語の訳が付いている。英文の説明を家でじっくりと読んできてほしい。

成績評価方法

種別 割合(%) 評価基準等
定期試験(筆記) 0

レポート試験
(統一締切日を締切とするレポート)
0

上記以外の試験・レポート、平常点評価
(日常的な授業における取組状況の評価)
100

・予習(各文法事項の英文説明文)50%。
・暗唱(ロシア語対話文、読み物)50%。

成績評価方法(備考)

受講および研究に関するアドバイス

教科書

教科書(使用頻度、その他補足)

テクストは配布する。

参考書

参考書(使用頻度、その他補足)

参考になるwwwページ

授業内外における学生・教員間のコミュニケーションの方法

学生との直接対話,その他(教員より別途指示)

備考

【科目ナンバリング・カリキュラムマップはこちらから/Click here to see the Curriculum-Map and Course-Numbering】
URL:http://www.ritsumei.ac.jp//students/pathways-future/course/curriculum.html