| 授業科目名 | 年度 | 学期 | 開講曜日・時限 | 学部・研究科 | 全担当教員 | 単位数 |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 52402:[2025 秋セメスター]ドイツ語・展開2(YA) | 2025 | 秋セメスター | 木1 | 経営学部 | STEGMUELLER ACHIM | 1 |
キャンパス
OIC
授業施設
AC449セミナールーム
授業で利用する言語
ドイツ語
授業の概要と方法
基礎1・2で学んだ文法事項に関係代名詞・受動態・接続法などが加わる。
聴解力・口頭表現力の強化を目指し、総合的な運用能力の養成を目指す。
課題等へのフィードバックについては授業での質疑応答およびmanaba+Rを利用して行います。
この授業は対面で実施します。
【+R授業】詳細はmanaba+Rを参照(第1回で実施予定)
聴解力・口頭表現力の強化を目指し、総合的な運用能力の養成を目指す。
課題等へのフィードバックについては授業での質疑応答およびmanaba+Rを利用して行います。
この授業は対面で実施します。
【+R授業】詳細はmanaba+Rを参照(第1回で実施予定)
受講生の到達目標
ドイツ語 展開1・2終了後に、一通りの文法知識に基づいて基本的なドイツ語を理解し、簡単なドイツ語を聞き、話し、読み、書くことができる。
事前に履修しておくことが望まれる科目
ドイツ語基礎1・2を履修していること。
授業スケジュール
| 授業回数/ 担当教員(複数担当の場合) |
テーマ |
|---|---|
| キーワード・文献・補足事項等 | |
| 1 |
復習
|
|
|
| 2-5 |
住まい
|
家、部屋の様子を説明する、意見を述べる、住居の広告を理解する |
|
| 6-9 |
食事
|
食べ物について話す
|
|
| 10-13 |
買い物
|
どこで何を買うことができるかを話す
|
|
| 14 |
検証テストとまとめ
|
|
授業実施形態
この授業は全授業回を対面で実施します。ただし、3回を限度としてメディアを利用することがありえます。その場合には、manaba+Rのコースニュースでお知らせします。
授業外学習の指示
予習と復習が必要です。詳細は授業で説明します。
成績評価方法
| 種別 | 割合(%) | 評価基準等 |
|---|---|---|
| 定期試験(筆記) | 0 | |
| レポート試験 (統一締切日を締切とするレポート) |
0 | |
| 上記以外の試験・レポート、平常点評価 (日常的な授業における取組状況の評価) |
100 | 授業参加、授業での態度や発表、宿題、検証テストを総合的に評価 |
成績評価方法(備考)
成績評価については初回の授業で説明する。
受講および研究に関するアドバイス
予習を必ず行なうこと。毎回の授業に積極的に取り組み、集中して学修すること。
教科書
| 書名 | 著者 | 出版社 | ISBNコード | 備考 |
|---|---|---|---|---|
| スタート!1 ノイ コミュニケーション活動で学ぶドイツ語 | 藤原三枝子 他 | 三修社 | 978-4-384-12312-8 |
教科書(使用頻度、その他補足)
毎回の授業で利用します。
参考書
参考書(使用頻度、その他補足)
参考になるwwwページ
www.goethe.de/
授業内外における学生・教員間のコミュニケーションの方法
manaba+R,学生との直接対話,その他(教員より別途指示)
備考
【科目ナンバリング・カリキュラムマップはこちらから/Click here to see the Curriculum-Map and Course-Numbering】
URL:https://secure.ritsumei.ac.jp/students/pathways-future/course/curriculum.html/
URL:https://secure.ritsumei.ac.jp/students/pathways-future/course/curriculum.html/