Course Name Year Term Period Faculty / Graduate School All Instructors Credits
16916:[2025 Spring]JapaneseⅧ(Career Japanese a) (GA) 2025 Spring Mon2 College Of Law,College Of Social Sciences,College Of International Relations,College Of Letters,College of Image Arts and Sciences IMOTO MAMI 1

Campus

KIC

Class Venue

GAKUJIKAN GJ312

Language

日本語

Course Outline and Method

大学生活で必要となる口頭発表、口頭表現、コミュニケーション能力を伸ばすことを目標とし、1年生で学んだことを発展させる。企画・立案・実践および情報収集・要約・意見の発表を中心に練習する。

この授業は演習形式で行う。
課題に対しては授業中にフィードバックを行う。

Student Attainment Objectives

1.積極的かつ協調性を持って授業に参加することができる。
2.情報を収集し、その内容をよく理解し、取捨選択して整理し、わかりやすく報告することができる。
3.問題を多面的にとらえ、身近な問題に結びつけて考え、実践可能な問題解決の具体的な方法を見いだすことができる。

Recommended Preparatory Course

Course Schedule

Lecture/Instructor(When there are multiple instructors) Theme
Keyword, References and Supplementary Information
1

オリエンテーション
ワークショップ1 

授業の概要説明・自己紹介
ワークショップ概論

2

ワークショップ2

ワークショップを知ろう・体験と振り返り

3

ワークショップ3

最終的なゴールを自分たちで設定し、そのために必要な計画を立てる
設定した計画に基づき、積極的に行動する

4

ワークショップ4

ワークショップの発表(1)
問題を多角的に分析し、必要な部分について修正・補足ができる

5

ワークショップ5

ワークショップの発表(2)
問題を多角的に分析し、必要な部分について修正・補足ができる

6

グローバルイシュープロジェクト1

グローバルイシューとは。
概論、世界に目を向ける。
【+R 授業】詳細は manaba+R を参照

7

グローバルイシュープロジェクト2

 グローバルイシューの原因を知る

8

グローバルイシュープロジェクト3

グローバルイシュー解決のためのとりくみとは。

9

グローバルイシュープロジェクト4

グローバルイシュープロジェクトの発表(1)
接続可能な未来のために私たちに何ができるか。

10

グローバルイシュープロジェクト5

グローバルイシュープロジェクトの発表(2)
接続可能な未来のために私たちに何ができるか

11

職×○○1

概論
専門知識と職業はどのように関わっているのかを考察する(1)

12

職×○○2

専門知識と職業はどのように関わっているのかを考察する(2)

13

職×○○3

学生による発表(1)

14

職×○○4

学生による発表(2)

Class Format

すべての授業を、対面で実施する。

Recommendations for Private Study

グループワークが含まれるため、授業外での話し合いや準備等、グループでの協力に努めてください。

Beyond Borders Plaza(BBP)では多くの日本語教材が閲覧できます。また、普段の学習で分からないところを先生に相談できる「日本語学習相談」も実施していますので、積極的に活用しましょう。BBP の開室日程や「日本語学習相談」のスケジュールについてはBBP のWEB ページを確認してください。
URL:https://www.ritsumei.ac.jp/bbp/

Grade Evaluation Method

Kind Percentage Grading Criteria etc.
Final Examination (Written) 0

Report Examination
(A report to be submitted by the unified deadline)
0

Exams and/or Reports other than those stated above, and Continuous Assessment 
(Evaluation of Everyday Performance in Class)
100

授業への参加、課題への取り組み、発表、他者への協力などを総合して評価する。

Grade Evaluation Method (Note)

全授業回数のうち9回の出席を単位修得の最低要件とする。

Advice to Students on Study and Research Methods

Textbooks

Textbooks (Frequency of Use, Note)

プリントを配布する。

Reference Books

Reference Books (Frequency of Use, Note)

授業中に適宜紹介する。

Web Pages for Reference

How to Communicate with the Instructor In and Out of Class(Including Instructor Contact Information)

Learning Management System (manaba+R),Talk with Students,Other (Separate instructions will be provided)

Other Comments

授業の内容やスケジュールは変更する可能性がある。
1回目の授業で説明する。
【科目ナンバリング・カリキュラムマップはこちらから/Click here to see the Curriculum-Map and Course-Numbering】
URL:https://secure.ritsumei.ac.jp/students/pathways-future/course/curriculum.html/
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